まずは“何畳用”という発想から離れること

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「日本フロスでは、“この照明は何畳用”という案内はしていない」(井出さん)という。気に入った灯りを少しずつ足し、雰囲気を楽しみながら完成させていくのが理想。たとえばこのフロアスタンドひとつでも室内をやわらかいムードに演出することができるというわけだ
「GLO-BALL(グローボール)F1」 Y113,400