2008 お弁当スイーツ特集☆

カテゴリー:スイーツチョコレート

 

2008 お弁当スイーツ特集

手作りお弁当はそれだけで十分美味しいけれど、最後にちょこっと甘いものが入っていると、更にうれしいもの。もうすぐやってくる、2月14日は「バレンタインデー」だから、愛する家族のため、自分のための、愛情表現またはご褒美のお弁当スイーツを加えてみてはいかがでしょう?

2008 お弁当スイーツの材料(2~3人分

マシュマロクッキーの材料
バター 60g 
砂糖 30g 
1/2個 
薄力粉 65g
ベーキングパウダー 小さじ1/4
ココアパウダー 10g
上新粉 25g
チョコレート 25g
マシュマロ 20g
チョコフレークマウンテンの材料
チョコレート 70g(ミルクチョコ)
コーンフレーク 20g
マシュマロ 10g
バナナ 20g(バナナチップ)
アラザン 適宜(飾り用)
チョコスティックの材料
ビスケット 4本(スティックビスケット)
チョコレート 50g(ミルクチョコ)
ホワイトチョコレート 50g
トッピング 適宜(クマさんなどの飾りお菓子) 
カラフルグミチョコの材料
チョコレート 適宜(ミルクチョコ)
ホワイトチョコレート 適宜
グミ 10粒
サツマイモのシナモンスティックの材料
さつまいも 30g
シナモンシュガー 適量
かぼちゃのハチミツレーズン煮の材料
かぼちゃ 300g
レーズン 15g
200cc
はちみつ 大さじ3
醤油 大さじ1
みかんミルク寒天の材料
みかん 50g (缶詰)
牛乳 150cc
50cc
砂糖 20g
粉寒天 2g

2008 お弁当スイーツの作り方・手順

マシュマロクッキーの作り方

1:

室温に戻したバターを混ぜやわらかくし、砂糖を加えて白っぽくなるまで混ぜる

2:

割りほぐした卵を、2~3回に分けて少しずつ加えて混ぜる

3:

一度ふるった薄力粉、ベーキングパウダー、上新粉とココアをもう一度ふりながら加え、切るように混ぜる

4:

刻んだチョコレートとマシュマロを入れ、生地に混ぜ込む

5:

生地を大さじ1程度をスプーンにとり、丸めてクッキングシートにのせ、180度のオーブンで10~12分焼く

チョコフレークマウンテンの作り方

6:

チョコは包丁で細かくして、湯せん(50℃)で溶かす

7:

約1センチ角に砕いたバナナチップと小さめに切ったマシュマロ、コーンフレークを混ぜ合わせる

8:

クッキングシートをしいたペーパーの上に、小さめの山になるようにこんもりと成形する

9:

乾く前にアラザンなどの飾りをのせる

チョコスティックの作り方

10:

ミルクチョコ、ホワイトチョコを包丁で細かくし、湯せん(50℃)で溶かす

11:

2~3cmのサイズのカップにホワイトチョコを適量流し、固める

12:

やや固まったら、スティックチョコを刺して安定したら、ミルクチョコを流して固める

13:

お好みでクマさんなどの飾りをのせたり貼り付ける

カラフルグミチョコの作り方

14:

ミルクチョコ、ホワイトチョコを包丁で細かく刻み、湯せん(50℃)で溶かす

15:

フルーツグミをコーティングして、クッキングシートの上などで乾かす

サツマイモのシナモンスティックの作り方

16:

サツマイモをスティック状に切る。

17:

5分ほど水にさらしてあくを抜く

18:

水気をよく拭き、サラダ油で170度で5分揚げる。

19:

シナモンシュガーをまぶす。

かぼちゃのハチミツレーズン煮の作り方

20:

かぼちゃを3~4cmの角切りにし、皮目の角を取るように面取りする。

21:

鍋に皮目を下にして1のかぼちゃを敷き、水を入れ沸騰させる。沸騰したらアクをとりながらレーズン、ハチミツを加える

22:

5分ほどしたらしょう油を加え、落し蓋をして煮汁が半分になるくらいまで煮る。

みかんミルク寒天の作り方

23:

鍋に水と砂糖、粉寒天を加えて火にかけ、沸騰後1分ほどよく混ぜ粉寒天を溶かす

24:

23に牛乳を少しづつ加え、沸騰する直前で火を止める

25:

水で濡らした器に入れて冷蔵庫で冷やし固める 1度ザルなどで液体を濾すとよりなめらかになります

26:

固まったら器から取り出して、1cm角に切る

27:

みかんと合わせる(お好みでみかんシロップを加えてください)
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
※衛生面および保存状態に起因して食中毒や体調不良を引き起こす場合があります。必ず清潔な状態で、正しい方法で行い、なるべく早めにお召し上がりください。また、持ち運びの際は保存方法に注意してください。