自動車 人気記事ランキング(5ページ目)
2026年08月22日 自動車内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
41位タイプRとは全く違うシビックタイプRユーロ
タイプRファン待望のハッチバックモデルがようやく日本にも2010台限定で導入される。スパルタンなセッティングが施されていた4ドアモデルのタイプRとどう違うのか。レポートします。
HONDA(ホンダ)ガイド記事42位外見以外は別モノ、新型「N-BOX」はココが変わった!
軽自動車販売台数NO.1のホンダ N-BOXがフルモデルチェンジ。デザインほぼそのままだが、80kgの軽量化に、このクラスでは特上の安全装備など、中身は大幅な進化を遂げている。
HONDA(ホンダ)ガイド記事43位日本が誇るジムニーが40周年
1970年4月にリリースされたスズキ・ジムニー。記念すべき40周年に「X-Adventure」クロスアドベンチャーが設定された。初代からブレることのないクルマ作りとは?
SUZUKI(スズキ)ガイド記事44位スズキ・ワゴンR マイルドハイブリッドの走りは?
CMやホームページ、カタログでは大々的にハイブリッドとは謳っていない一部改良後のスズキ・ワゴンR。日産セレナもモーターのみの走行はできないが、S-HYBRIDと謳っている。どんなシステムでどんな走りなのだろうか?
SUZUKI(スズキ)ガイド記事45位新時代の到来を告げる唯一無比のi8
CO2排出ゼロを最終目標とした新しいモビリティの提案である、BMWの新サブブランド“ i ”。そのエモーショナルでダイナミックな新しいプラグインハイブリッド・スポーツカーがi8です。お披露目を前に、生産型プロトタイプで新時代の走りを体感してきました。
BMWガイド記事46位7.5に進化したVWゴルフは今もCセグメントの王者か!?
Cセグメントと呼ばれるクラスは、プジョー308やメルセデス・ベンツAクラス、BMW1シリーズ、SUBARUインプレッサなど国産、輸入車を問わない激戦区。自他ともに指標と認めるフォルクスワーゲン・ゴルフがビッグマイナーチェンジを受けた。
VW(フォルクスワーゲン)ガイド記事47位新型GLクラスはメルセデスとアメリカン風の良さを融合
2代目にスイッチしたメルセデス・ベンツGLクラスは日本では扱いにくい巨体には間違いないが、パワフルな走りと広大なラゲッジスペースに加えて、大人が3列目まで無理なく座るというほかにはない個性が光る。
メルセデス・ベンツガイド記事48位走りはまずまず、パンダがちょっと“大きく豪華”で
往年の名車“パンダ”が3代目へとモデルチェンジ。しっかりしたボディに、快活でイタリア車らしいツインエアエンジンを搭載する。わずかにサイズも大きくなり、凝ったディテールのスタイリングやインテリアなどを見るにつけ思うことは……。
FIAT(フィアット)ガイド記事49位F1の『F(エフ)』って何の事?
モータースポーツ基礎講座(その1)。モータースポーツの代名詞とも言えるF1の『F』って何の略?素朴な疑問にお応えしつつ、レーシングカー関連の専門用語も合わせてご紹介します。
F1ガイド記事50位ミラ イースとアルト、本当に“買い”なのはどっちだ
乗用車で最も安価なモデルとして展開されているダイハツのミラ イースとスズキ・アルト。価格も性能ともに甲乙付けがたいが、専門家の視点でどちらが“買い”なのかをチェックしてみる。
国産車ガイド記事