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自動車 新着記事一覧(136ページ目)
ケンウッド彩速ナビ第2弾、MDV-323&MDV-525登場
2月に発売した彩速ナビ、MDV-727DTが人気のケンウッドが、彩速ナビの第2弾としてMDV-525&MDV-323を発表した。ワンセグ内蔵のリーズナブル彩速ナビは、この夏、登場予定だ。
カーナビ・カーオーディオガイド記事燃費の悪化を抑えるための日常の工夫 その1
経済状況が不安定となっている今、これまで以上に気をつかいたいのが、ガソリンの無駄な消費を抑えるクルマの使い方だ。まず今回は、日頃のちょっとしたメンテナンスなどで知らず知らずのうちに招いている燃費の悪化を抑えるための方法を紹介しよう。
カーメンテナンスガイド記事宮島 小次郎「電力不足」の時代、電気自動車は生き残れるか?
地震による電力不足のため電気自動車は終わった、という意見が少なくない。確かに電車の駅まで消灯している中、急速充電器で無料の電力を大量に消費している“絵”など許されないと思う。果たして電気自動車の将来は閉ざされてしまったのだろうか?
電気自動車・EVガイド記事4つの個性が広がる大黒柱、プジョー207
欧州Bセグメントに属するプジョーの大黒柱。ハッチバック、SW(トールワゴン)、CC(クーペ&カブリオレ)に加え、マニアックな6MT+ターボエンジンの3ドアハッチも用意されている。乗り手を選ばない実用ブランドながら、乗る方は自分のスタイルを見極めてこの4モデルから選ばないといけない。このあたり、個人合理主義の強いお国柄が出ているのかも。
プジョーガイド記事衝撃の完成度でプレミアムSUVを牽引する新型X3
約7年ぶりとなるフルモデルチェンジを受けたBMW X3。X1とX5の中間となるサイズだが、質感や走りの完成度はX5にヒケを取らない。数多くのライバルにとって気になるニューX3は、プレミアムSUVをリードするモデルに仕上がっている。
BMWガイド記事誰もが気軽に楽しめる、守備範囲の広いシロッコ
ユニークな形、ゴルフ+αの走り、絶妙な価格設定のスペシャリティカー。ゴルフという“比べる”相手が沢山走っているので、特別なモデルに乗っているからこその満足感をいつでもどこでも感じられる。誰でも気軽に楽しめるが、相当なクルマ通が試しても満足できる。その守備範囲の広さがVWらしさでもある。
VW(フォルクスワーゲン)ガイド記事環境性能も向上、真面目に豪華なトゥアレグ
国内における事実上のフラッグシップとなる大型クロスオーバーSUV、トゥアレグ。2代目となる現行モデルは軽量化や高効率化、ハイブリッドモデルの投入などにより環境性能も高められている。ゆったり泰然と、心かまえることなく乗れる、非常に落ち着きのあるクルマだ。
VW(フォルクスワーゲン)ガイド記事“ゴルフ流”でそつがないSUV、ティグアン
パーソナルカーとして一般化してきたコンパクトなクロスオーバーSUVクラスに、フォルクスワーゲンが投入したのがティグアン。全てが“ゴルフ流”でそつなくまとまっている。高速のクルージング性能などは正にゴルフ流で、国産同クラスの及ぶところではない。
VW(フォルクスワーゲン)ガイド記事運転しがいのあるミニバン、ゴルフトゥーラン
“よくできたミニバン”がひしめく日本市場ではチャレンジャーな存在である3列7人乗りミニバンのゴルフトゥーラン。機能操作の手軽さ/馴染みの良さ/安楽さなどでは国産に一歩劣るものの、ちゃんと運転しがいのあるクルマという点においては優れている。ミニバンが、こんなにも気持ちよく走ってくれるのかと、今さらに驚くに違いない。
VW(フォルクスワーゲン)ガイド記事ゴルフは“フォルクスワーゲンらしさ”そのもの
安全性と居住性という時代の要請に応えつつ“同じ形”で6世代に渡り大ベストセラーを続けるハッチバックモデル。安定/安心/信頼というイメージがぴったりな堅実な走りは、フォルクスワーゲンの全モデルにも貫かれているブランドテイストでもある。強烈なまでのスタンダード感覚で、似合わない人を見つける方が難しいとさえ思えるほどだ。
VW(フォルクスワーゲン)ガイド記事