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自動車 新着記事一覧(135ページ目)
カーシェアリングの活用法
レンタカーより気軽に借りられるけれど、長時間借りると割高になる。そんな特徴のあるカーシェアリングには、どんな使い方があるのか?と思う方もいるはず。しかし、実はけっこう使えるんです。その利用法を見てみましょう。
カーシェアリングガイド記事実はよくできた実用車、プジョーは“洒落た日用品”
世界最古の自動車ブランドのひとつであるプジョー。日本ではマニアックな印象の強いフランス車だが、欧州では“よくできた実用車”として受け入れられている。日本でも近年、プジョーのイメージは実用を生かしたデザイン性の良さで“洒落た日用品”というイメージが浸透、マニアック路線から一歩抜け出している。
プジョーガイド記事他にはない乗り心地、シトロエンらしさ満点のC5
欧州Dセグメントに属するサルーン&ツアラー(ツーリングワゴン)のC5。プジョー407の兄弟車だが、よりラグジュアリィに仕立てられている。古くから大き目のモデルが独特な走りのテイストを提供し続けてきたシトロエン。C5も路面を舐めるようにして走る感覚で、他のどのブランドにもないシトロエンらしい持ち味が魅力だ。
シトロエンガイド記事他とは一線を画す実用車、プジョー3008
従来のモデルとは異なるコンセプトを表現した4ケタの車名をもつクロスオーバービークル。これまでのプジョーのデザインイメージとはかけ離れているけれど、他とは(いろんな意味で)一線を画した実用車がプジョーの真骨頂というのであれば、3008は正にその極みかも知れない。
プジョーガイド記事クルマ好きをドキッとさせるプジョーRCZ
プジョーで初めて数字以外の車名が与えられたスペシャリティカー。ショーカーそのもののカタチで市販化され、デザイン性の高さとユニークさでこれを上回るコンパクトスペシャリティはない。さらに走りもフラットかつしなやか。久々にクルマ好きをドキっとさせたプジョーである。
プジョーガイド記事心地よい実用車とは? を教えてくれるプジョー308
欧州Cセグメントに属する207に次ぐプジョーの主力モデル。207同様、スタンダードなハッチバック、ファミリー向けのSW(3列7人乗りトールワゴン)、スペシャリティなCC(クーペ&カブリオレ)と個性の幅が広い。誰でも気軽に乗りこなせてしまうけれども、自分らしいクルマの乗り方を十分知っていないと“うまくハマらない”。心地よい実用車のひとつの例を教えてくれるクルマだ。
プジョーガイド記事新型ティーダは「レクサス」よりイイ!?
日産が上海ショーで新型ティーダを発表した。新型サニーを昨年末の広州ショーで発表したことからも解る通り、今や日産にとって中国は世界最重要市場という位置づけ。早速クルマの紹介をしたい。まず実車を見て驚いたのがフロントグリルの意匠。今までの日産車と全く違う。
NISSAN(日産)ガイド記事リンカーンMKXが大変貌!欧州SUVに匹敵する実力を獲得
フォードが贈る高級ブランド、リンカーン。ナビゲーターとMKXのSUVを日本に正規導入されているが、MKXが内外装の変更、新型エンジンの搭載など、ビッグマイナーチェンジを受けた。個性的なプレミアムSUVを探している人に、選択肢に入れて欲しい一台だ。
輸入車ガイド記事燃費の悪化を抑えるための日常の工夫 その2
燃費の悪化を抑えるには、まず前回の記事でも紹介したような日常的なメンテナンスが大切だが、それ以上に実際の使い方が大きく影響してくる。その方法は、巷で言われているような燃費運転というのもあるが、実はそれ以前に燃費が悪くなりやすい運転状況を避けることが効果的だ。では、どんな状況が燃費の悪化を招くのだろう?
カーメンテナンスガイド記事宮島 小次郎乗り心地最高でユニークなC4ピカソが100万円台
シトロエンは昔から“不思議な車”を作ってきましたが、これもそんな一台。3列目まで備わっているので、日本ではミニバンとしてひとくくりにされますが、私から見たら長距離ツアラーで荷物をたくさん積める車です。それが100万円台に突入してきたのです。
中古車ガイド記事