車・バイク
自動車 新着記事一覧(137ページ目)
ゴルフ顔負けの走り“みんなのための”ポロ
フォルクスワーゲンらしいメッセージ性“シンプルで道具性の強い真のコンパクト”をゴルフより引き継ぎつつあるエントリーモデル。一切妥協のない走りのクラス最高レベルのパフォーマンスはカテゴリースタンダードという賛辞にふさわしい。大きさもひと昔前のゴルフサイズで、日本の街にもよく似合う。
VW(フォルクスワーゲン)ガイド記事ひと味違う魅力の“特別ではない”フォルクスワーゲン
国内でマニアックな“ガイシャ”イメージから最も遠い位置にあるのがフォルクスワーゲン。もはやライバルは国産車であり、日本の根強い国産信仰を打破すべく、車種体系から価格設定、アフターサービスの体制まで、先頭を切って進化しなければならないブランドでもある。もちろん日本車とは違う哲学のもとで進化をし続けており、そこに“とはいえ”国産車とはひと味違う魅力がある。
VW(フォルクスワーゲン)ガイド記事低燃費&大容量コンパクトなラクティスがお買い時に
低燃費で、荷物がたくさん積めて、安くて……なんていうわがままをかなえてくれるのが、旧型ラクティスの中古車です。人気ゆえなかなか値落ちしなかったのですが、現行型の登場で中古車市場にドッとあふれてきた今、100万円以下で十分選べるようになりました。
中古車ガイド記事アイドリングストップ搭載車、お得度ベスト5
中東の政治不安による原油高騰や、円安方向を考えると、160円を突破するのは時間の問題だろう。そうなったときの頼れる相棒が「アイドリングストップ付きのコンパクトカー」。
エコカーガイド記事センシティブな人が選ぶ都会派プレミアム、アウディ
クワトロなど独自のテクノロジーを現代的でクリーンなスタイリングとインテリアで包み込んだ、都会派のプレミアムドイツ車として認められるようになったアウディ。クルマ選びにセンシティブな人が選ぶ、今最も勢いのあるブランドです。
Audi(アウディ)ガイド記事ブランド×乗り味が鮮明、アウディを試すならA4で
欧州Dセグメントに属する、アウディの大黒柱と言えるサルーン&ステーションワゴン(アバント)。実用性、スタイル、パフォーマンスのどれをとってもライバルのCクラスや3シリーズにに見劣りしない、検討に値するモデルだ。ブランド×乗り味の組み合わせが鮮明に出ているので、アウディを試したことのない方はA4に試乗してみるといい。
Audi(アウディ)ガイド記事ほどよい大きさと軽快感“見晴らしのいい乗用車”Q5
ほどよい大きさで街中での使い勝手も問題ないクロスオーバーSUV。そのあたりが大いにウケて新たなユーザー層も獲得しているのがQ5だ。ブランドイメージに新鮮みを感じている人にとっては、SUVとアウディという組み合わせもまたフレッシュなはずで、魅力的に映ることだろう。
Audi(アウディ)ガイド記事これぞデイリースーパーカー、本格ミドシップのR8
アウディ待望のイメージフラッグシップカーとなる本格的なミドシップスーパーカーがR8。それほど気分が優れないときにでも、普通のアウディのように乗れる。毎日乗っても疲れない、けれども一級のスポーツ性能をもつ、稀なスーパーカーである。
Audi(アウディ)ガイド記事小さいけれど贅沢品、誰が乗っても格好いいTT
プレミアムブランドが放つ、小さな、そしてスペシャルなカタチのTTクーペ&ロードスター。小さいけど贅沢品、に見えるので初心者から元スーパーカー乗りまで、誰が乗っても格好よくまとまる。その後のカーデザインに大きな影響を与えた初代より、スタイルはもっと現実的だし、多くの人に受け入れられそうな節度あるスポーツ感とプレミアム性、存在感を醸し出すことに成功している。乗っても先代よりかなりスポーティだ。
Audi(アウディ)ガイド記事生活の“色彩”をも変える、実用的かつ美しいA5
A4をベースとした美しい2ドアクーペ、A5。面白いことに、ニッチな印象が強いスペシャリティながら、アウディのラインナップ中で最もバリエーション豊かなモデルだ。実用的なサイズで美しいクーペには“生活のリズムを変えることなく色彩を変える”、そんな力があるような気がしてならない。
Audi(アウディ)ガイド記事