車・バイク 新着記事一覧(169ページ目)
他とは一線を画す実用車、プジョー3008
従来のモデルとは異なるコンセプトを表現した4ケタの車名をもつクロスオーバービークル。これまでのプジョーのデザインイメージとはかけ離れているけれど、他とは(いろんな意味で)一線を画した実用車がプジョーの真骨頂というのであれば、3008は正にその極みかも知れない。
自動車ガイド記事クルマ好きをドキッとさせるプジョーRCZ
プジョーで初めて数字以外の車名が与えられたスペシャリティカー。ショーカーそのもののカタチで市販化され、デザイン性の高さとユニークさでこれを上回るコンパクトスペシャリティはない。さらに走りもフラットかつしなやか。久々にクルマ好きをドキっとさせたプジョーである。
自動車ガイド記事心地よい実用車とは? を教えてくれるプジョー308
欧州Cセグメントに属する207に次ぐプジョーの主力モデル。207同様、スタンダードなハッチバック、ファミリー向けのSW(3列7人乗りトールワゴン)、スペシャリティなCC(クーペ&カブリオレ)と個性の幅が広い。誰でも気軽に乗りこなせてしまうけれども、自分らしいクルマの乗り方を十分知っていないと“うまくハマらない”。心地よい実用車のひとつの例を教えてくれるクルマだ。
自動車ガイド記事新型ティーダは「レクサス」よりイイ!?
日産が上海ショーで新型ティーダを発表した。新型サニーを昨年末の広州ショーで発表したことからも解る通り、今や日産にとって中国は世界最重要市場という位置づけ。早速クルマの紹介をしたい。まず実車を見て驚いたのがフロントグリルの意匠。今までの日産車と全く違う。
自動車ガイド記事リンカーンMKXが大変貌!欧州SUVに匹敵する実力を獲得
フォードが贈る高級ブランド、リンカーン。ナビゲーターとMKXのSUVを日本に正規導入されているが、MKXが内外装の変更、新型エンジンの搭載など、ビッグマイナーチェンジを受けた。個性的なプレミアムSUVを探している人に、選択肢に入れて欲しい一台だ。
自動車ガイド記事燃費の悪化を抑えるための日常の工夫 その2
燃費の悪化を抑えるには、まず前回の記事でも紹介したような日常的なメンテナンスが大切だが、それ以上に実際の使い方が大きく影響してくる。その方法は、巷で言われているような燃費運転というのもあるが、実はそれ以前に燃費が悪くなりやすい運転状況を避けることが効果的だ。では、どんな状況が燃費の悪化を招くのだろう?
自動車ガイド記事宮島 小次郎乗り心地最高でユニークなC4ピカソが100万円台
シトロエンは昔から“不思議な車”を作ってきましたが、これもそんな一台。3列目まで備わっているので、日本ではミニバンとしてひとくくりにされますが、私から見たら長距離ツアラーで荷物をたくさん積める車です。それが100万円台に突入してきたのです。
自動車ガイド記事ケンウッド彩速ナビ第2弾、MDV-323&MDV-525登場
2月に発売した彩速ナビ、MDV-727DTが人気のケンウッドが、彩速ナビの第2弾としてMDV-525&MDV-323を発表した。ワンセグ内蔵のリーズナブル彩速ナビは、この夏、登場予定だ。
自動車ガイド記事燃費の悪化を抑えるための日常の工夫 その1
経済状況が不安定となっている今、これまで以上に気をつかいたいのが、ガソリンの無駄な消費を抑えるクルマの使い方だ。まず今回は、日頃のちょっとしたメンテナンスなどで知らず知らずのうちに招いている燃費の悪化を抑えるための方法を紹介しよう。
自動車ガイド記事宮島 小次郎「電力不足」の時代、電気自動車は生き残れるか?
地震による電力不足のため電気自動車は終わった、という意見が少なくない。確かに電車の駅まで消灯している中、急速充電器で無料の電力を大量に消費している“絵”など許されないと思う。果たして電気自動車の将来は閉ざされてしまったのだろうか?
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