VW(フォルクスワーゲン) 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年08月03日 VW(フォルクスワーゲン)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位フォルクスワーゲン・クロスポロ
素朴でマジメな兄弟の末っ子は、泥遊びも好きなやんちゃだった?
ポロガイド記事岩貞 るみこ22位イオスは全天候対応型オープンカー!
4人乗りのオープンカーは、オトナの贅沢? オープン&スライディングルーフで、全天候対応して遊べます。
その他のフォルクスワーゲン車ガイド記事岩貞 るみこ23位“ツウな選択”に磨きをかけたパサートCC
まるでクーペモデルのように背が低い4ドアサルーン、パサートCCが登場しました。日本人には馴染みのある(?)この新しいセダンスタイルに、ミュンヘン郊外で試乗しました。
パサートガイド記事24位2代目トゥアレグはハイブリッドで高級路線
世界中で約50万台の販売を誇る人気SUV、VWトゥアレグ。2代目となる新型にイタリアで試乗しました。VW初のハイブリッドモデルを中心に、その走りをリポートします。
トゥアレグガイド記事25位既成概念を超えた走り、“7人乗りゴルフ”トゥーラン
コンパクトミニバンのVWゴルフ トゥーランが2度目のビックマイナーチェンジ。「走りを諦めないミニバンを目指した」との言葉通り、十分十分と納得できる走りの“7人乗りゴルフ”は、スポーツドライブもけっこう楽しめます。
トゥーラン/シャランガイド記事26位ゴルフ顔負けの走り“みんなのための”ポロ
フォルクスワーゲンらしいメッセージ性“シンプルで道具性の強い真のコンパクト”をゴルフより引き継ぎつつあるエントリーモデル。一切妥協のない走りのクラス最高レベルのパフォーマンスはカテゴリースタンダードという賛辞にふさわしい。大きさもひと昔前のゴルフサイズで、日本の街にもよく似合う。
ポロガイド記事27位ゴルフは“フォルクスワーゲンらしさ”そのもの
安全性と居住性という時代の要請に応えつつ“同じ形”で6世代に渡り大ベストセラーを続けるハッチバックモデル。安定/安心/信頼というイメージがぴったりな堅実な走りは、フォルクスワーゲンの全モデルにも貫かれているブランドテイストでもある。強烈なまでのスタンダード感覚で、似合わない人を見つける方が難しいとさえ思えるほどだ。
ゴルフガイド記事28位誰もが気軽に楽しめる、守備範囲の広いシロッコ
ユニークな形、ゴルフ+αの走り、絶妙な価格設定のスペシャリティカー。ゴルフという“比べる”相手が沢山走っているので、特別なモデルに乗っているからこその満足感をいつでもどこでも感じられる。誰でも気軽に楽しめるが、相当なクルマ通が試しても満足できる。その守備範囲の広さがVWらしさでもある。
シロッコガイド記事29位人気を加速させる! クロストゥーランの個性と魅力
4.4m台のコンパクトな全長と多彩なアレンジが可能な3列シートを有するゴルフトゥーランに、イメージリーダー的なスポーツ&SUVテイストの「クロストゥーラン」が加わった。
トゥーラン/シャランガイド記事30位フォルクスワーゲン・ポロGTIが新しくなって復活!
コンパクトなスポーツハッチの代表格、フォルクスワーゲン・ポロGTIがポロのマイナーチェンジに伴い、新しくなって復活を遂げた。排気量を拡大してパワーアップを図りながら、燃費の向上も果たした新生ポロGTIの走りは刺激的だ。
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