VW(フォルクスワーゲン) 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年08月03日 VW(フォルクスワーゲン)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位センスフルな新型クロスポロ
ポロベースの2WD系SUV、VWクロスポロがデビューした。ベース車の高い完成度に遊び心を感じさせるスタイルやカラーをまとった魅惑のモデルだ。
ポロガイド記事12位限定30台!“インディビジュアル”のイオス
フォルクスワーゲンのカブリオレ/クーペであるイオスに、上質感やオリジナリティを与え数々の専用装備を施した新グレード“インディビジュアル”が設定された。限定30台、価格576万円のスペシャルなイオスの中身は?
その他のフォルクスワーゲン車ガイド記事13位復活したシロッコと6代目ゴルフの関係は?
4月にゴルフが6代目にスイッチしたと思った矢先に、ウワサどおりシロッコが復活を遂げた。ゴルフの基本コンポーネンツを共有するスポーティモデルというシロッコの位置づけは初代と同じ。両者の関係を探る。
シロッコガイド記事14位シロッコは“踏ん張りの利いたゴルフ”
約20年ぶりに復活した“伝統のネーミング”シロッコ。挑発的なスタイリングの3代目は、スポーツカーライクでも乗用車の平凡さでもないのに、ドイツ車らしいと思わせるうまいところを付いた乗り味です。
シロッコガイド記事15位GTIの弟分、専用TSIエンジン+DSGを持つポロGTI登場
2010年9月、ポロのスポーツモデル「ポロGTI」が発売された。新たにスーパーチャージャーとターボチャージャーという2つの過給機を備えた1.4L TSIエンジンと、7速DSGを搭載が与えられたパワートレインや、GTI専用のスポーツサスペンションにXDSが与えられた足まわりにより、「GTI」の名に相応しいダイナミックな走りを追求。注目のホットハッチの乗り味はどんなものか?
ポロガイド記事16位日本製ミニバンに濃厚なドイツ色で挑むシャラン
フォルクスワーゲンでは、ゴルフ・トゥーランに続くミニバンとなるシャランは、TSI+DSGという独自の武器に加えて、アイドリングストップ機構や高い安全性、充実の安全装備を満載したフルサイズミニバンだ。アルファードやエルグランドなど、ガラパゴス・ミニバンに挑むその実力は?
トゥーラン/シャランガイド記事17位ひと味違う魅力の“特別ではない”フォルクスワーゲン
国内でマニアックな“ガイシャ”イメージから最も遠い位置にあるのがフォルクスワーゲン。もはやライバルは国産車であり、日本の根強い国産信仰を打破すべく、車種体系から価格設定、アフターサービスの体制まで、先頭を切って進化しなければならないブランドでもある。もちろん日本車とは違う哲学のもとで進化をし続けており、そこに“とはいえ”国産車とはひと味違う魅力がある。
その他のフォルクスワーゲン車ガイド記事18位VWパサートは「最も質実剛健」なセダン&ワゴン
8代目となるフォルクスワーゲン パサートは、どこまでも真面目なサルーン&ステーションワゴン。質実剛健というドイツ車への賛辞が未だに似合うクルマとしてさっそうと登場した。ゴルフのイメージが強い日本でのパサートのポジションとは……?
パサートガイド記事19位VWトゥアレグ試乗記 アウトバーンSUVトゥアレグ
アウトバーンを200km/h以上でクルーズするSUV。それがトゥアレグだ。SUVらしからぬ高速性能とドライビングの手応えを実現しながら、本格オフローダーも凌ぐ極限踏破性を実現している。
トゥアレグガイド記事川島 茂夫20位CAR ESSAY ゴルフ トゥーラン試乗記
6月上陸予定の新型ゴルフより先に日本に導入されたゴルフ トゥーラン。ライバルの多い日本のコンパクト・ミニバン市場でどう闘うか?
トゥーラン/シャランガイド記事岩貞 るみこ