VW(フォルクスワーゲン) 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年06月03日 VW(フォルクスワーゲン)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位誰もが気軽に楽しめる、守備範囲の広いシロッコ
ユニークな形、ゴルフ+αの走り、絶妙な価格設定のスペシャリティカー。ゴルフという“比べる”相手が沢山走っているので、特別なモデルに乗っているからこその満足感をいつでもどこでも感じられる。誰でも気軽に楽しめるが、相当なクルマ通が試しても満足できる。その守備範囲の広さがVWらしさでもある。
シロッコガイド記事12位実用車として合格、ザ・ビートルの存在とは
超スーパースターの初代ビートル、“フツウのクルマ”離れした空気感が人気を博していたニュービートル。その後継として“21世紀のビートル”が登場した。最新VWテイストの文句ない実用性をもつ新型、そのポジションは…。
ビートルガイド記事13位人気を加速させる! クロストゥーランの個性と魅力
4.4m台のコンパクトな全長と多彩なアレンジが可能な3列シートを有するゴルフトゥーランに、イメージリーダー的なスポーツ&SUVテイストの「クロストゥーラン」が加わった。
トゥーラン/シャランガイド記事14位新型ゴルフ7の抜きん出た完成度はライバル不在!?
25年間輸入車ナンバー1を維持する輸入車の代名詞、フォルクスワーゲン・ゴルフが7代目にスイッチした。欧州Cセグメントには数多くの新型車が投入されている大激戦区だが、トータル性能はやはり別格だ。
ゴルフガイド記事15位スポーツからコンフォートまで“全方位”ゴルフR
実用車の筆頭格でありながら好き者の心をもまた捉えて離さないゴルフ。GTIとは異なるベクトルの、4WDを得た小さな高級GTというカテゴリーを築いた“至上のゴルフ”。リアルスポーツカーも顔負けのパフォーマンスだけでない、その真骨頂とは……。
ゴルフガイド記事16位新しくなったVWトゥアレグの走りとは?
じつに4年ぶりのマイナーチェンジを受けたフォルクスワーゲン・トゥアレグ。V6ガソリンモデルのみになったが、最新の安全装備も搭載し、ライバルよりも「割安」な価格設定、そして大排気量のNAエンジンらしい走りが魅力だ。そんなフォルクスワーゲンのフラッグシップモデルである大型SUV・トゥアレグの試乗レビューをお届けする。
トゥアレグガイド記事17位VWゴルフ・トゥーランが11年ぶりに全面改良
ディーゼルの不正問題から2016年は巻き返しの年にしたいフォルクスワーゲン。日本では当該車両の正規輸入はないが、大きく販売台数を落としている。そんな中、11年ぶりにフルモデルチェンジとなった輸入ミニバンの新型ゴルフ・トゥーランはどんなモデルに仕上がっているのだろうか?
ゴルフガイド記事18位ゴルフトゥーランは日本のファミリーにベストなVW
ジャストサイズミニバンとして人気のゴルフトゥーランがモデルチェンジ。本当に必要な機能に磨きをかけ、使い勝手は国産ミニバンと遜色ないレベルに。ゴルフの良さを受け継いだ走りも備え、日本の家族にベストなVWへと進化したゴルフトゥーランを徹底解説する。
ゴルフガイド記事19位7.5に進化したVWゴルフは今もCセグメントの王者か!?
Cセグメントと呼ばれるクラスは、プジョー308やメルセデス・ベンツAクラス、BMW1シリーズ、SUBARUインプレッサなど国産、輸入車を問わない激戦区。自他ともに指標と認めるフォルクスワーゲン・ゴルフがビッグマイナーチェンジを受けた。
ゴルフガイド記事20位VWディーゼルを積んだパサートの走り
20年ぶりにディーゼルエンジンを日本に上陸させたフォルクスワーゲン。VWのディーゼルゲート以降、日本には当該車種は1台も導入されていなかったが、販売台数を減らしてしまった。最新技術のディーゼルエンジンを搭載したパサートの走りをチェックした。
ガイド記事