VW(フォルクスワーゲン)
ゴルフ
フォルクスワーゲンゴルフの情報をまとめてお届けします。
記事一覧
7.5に進化したVWゴルフは今もCセグメントの王者か!?
ガイド記事
塚田 勝弘Cセグメントと呼ばれるクラスは、プジョー308やメルセデス・ベンツAクラス、BMW1シリーズ、SUBARUインプレッサなど国産、輸入車を問わない激戦区。自他ともに指標と認めるフォルクスワーゲン・ゴルフがビッグマイナーチェンジを受けた。

ゴルフトゥーランは日本のファミリーにベストなVW
ガイド記事
西川 淳ジャストサイズミニバンとして人気のゴルフトゥーランがモデルチェンジ。本当に必要な機能に磨きをかけ、使い勝手は国産ミニバンと遜色ないレベルに。ゴルフの良さを受け継いだ走りも備え、日本の家族にベストなVWへと進化したゴルフトゥーランを徹底解説する。

VWゴルフ・トゥーランが11年ぶりに全面改良
ガイド記事
塚田 勝弘ディーゼルの不正問題から2016年は巻き返しの年にしたいフォルクスワーゲン。日本では当該車両の正規輸入はないが、大きく販売台数を落としている。そんな中、11年ぶりにフルモデルチェンジとなった輸入ミニバンの新型ゴルフ・トゥーランはどんなモデルに仕上がっているのだろうか?

フォルクスワーゲン初のPHV「ゴルフGTE」が登場!
ガイド記事
塚田 勝弘フォルクスワーゲン初のプラグインハイブリッドモデルであるゴルフGTEが登場した。モーターによるEV走行で53.1km/L、ハイブリッドモードで23.8km/L走るというが、価格は499万円と「ゴルフ」では最高額となる。一体どんなクルマなのだろうか?

ゴルフ・オールトラックは実用性も走りも価格も魅力
ガイド記事
塚田 勝弘ゴルフ・オールトラックが日本に上陸を果たした。ヴァリアントをベースに最低地上高と全高を高め、4WDのみを設定。従来のゴルフ・シリーズにはない1.8Lエンジンの搭載など見どころは満載だ。

スポーツからコンフォートまで“全方位”ゴルフR
ガイド記事
西川 淳実用車の筆頭格でありながら好き者の心をもまた捉えて離さないゴルフ。GTIとは異なるベクトルの、4WDを得た小さな高級GTというカテゴリーを築いた“至上のゴルフ”。リアルスポーツカーも顔負けのパフォーマンスだけでない、その真骨頂とは……。

ゴルフヴァリアント試乗 プロの評価は?
ガイド記事
西川 淳日本の自動車史にその名を残すであろう新世代ゴルフにワゴンモデルが登場。文句なしに嬉しい最新のゴルフ7をベースとし、“オレって、いいモノを使っているよなぁ”と思わせてくれる優れた道具感を備えています。

パーフェクトな実用スポーツカー、ゴルフGTI
ガイド記事
西川 淳“世界の大衆車“ゴルフの魅力を広げるスポーツグレードがGTI。すべてがゴルフGTIの文法に則ってきっちり仕立てられた内外装、進化の痕跡を大きく見つけることができた“中身”……。その走りは“ゴルフ果汁”を何倍にも濃縮したような、キレ味鋭い濃厚さがあります。

新型ゴルフは今年ナンバー1の衝撃
ガイド記事
西川 淳カローラに次ぐ世界のベストセラーカー、ゴルフがフルモデルチェンジを果たし、いよいよ日本の道を走りはじめた。フルモデルチェンジと呼ぶにふさわしい内容の7代目、300万円以下の実用車で、今年、ナンバー1の衝撃だ。

新型ゴルフ7の抜きん出た完成度はライバル不在!?
ガイド記事
塚田 勝弘25年間輸入車ナンバー1を維持する輸入車の代名詞、フォルクスワーゲン・ゴルフが7代目にスイッチした。欧州Cセグメントには数多くの新型車が投入されている大激戦区だが、トータル性能はやはり別格だ。
