VW(フォルクスワーゲン) 人気記事ランキング
2026年06月03日 VW(フォルクスワーゲン)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位デザインが評判のVWアルテオンを試乗評価。完成度は?
フォルクスワーゲンの「アルテオン」は、Dセグメントの5ドアクーペで、かつてのパサートCCとは異なる車名やデザインなどを与えることで、パサートの上級仕様ではない新たなフラッグシップとしている。気になる最新モデルの仕上がりはどうだろうか。
ガイド記事2位コンパクトの新スタンダード、VW up!
デザイン、走り、機能性(安全性を含む)、環境性を高次元でシンプルに達成した、VWの新コンパクトカーがup! 。日本における価格設定もまさかの150万円切りスタートと、まさしく「快哉を叫ぶ」クルマです。
up!ガイド記事3位高級というより上質 パサート ヴァリアント
やや大きめなボディを持つのパサート ヴァリアント。それは上質でリラックスできる快適なワゴンだった。
パサートガイド記事松本 明彦4位新型ゴルフは今年ナンバー1の衝撃
カローラに次ぐ世界のベストセラーカー、ゴルフがフルモデルチェンジを果たし、いよいよ日本の道を走りはじめた。フルモデルチェンジと呼ぶにふさわしい内容の7代目、300万円以下の実用車で、今年、ナンバー1の衝撃だ。
ゴルフガイド記事5位改良を受けたVWザ・ビートルの美点とは?
フォルクスワーゲンのブランドアイコンモデルであるザ・ビートルが2016年9月21日にマイナーチェンジを受けた。内・外装のリフレッシュ、装備の最新化が中心で、大幅に商品力を向上させている。その魅力はどこにあるのだろうか。
ビートルガイド記事6位最上質の実用車 ゴルフR32
輸入車の定番のゴルフ。そのゴルフにV6 3.2L 250psの強力なエンジンを積んだ最上級車種が、ゴルフR32(サーティートゥー)だ。数日を共にしたR32は、きわめて上質な実用車だった。
ゴルフガイド記事松本 明彦7位ゴルフ・オールトラックは実用性も走りも価格も魅力
ゴルフ・オールトラックが日本に上陸を果たした。ヴァリアントをベースに最低地上高と全高を高め、4WDのみを設定。従来のゴルフ・シリーズにはない1.8Lエンジンの搭載など見どころは満載だ。
ゴルフガイド記事8位あらためて味わうニュービートルのオープン
愛らしいスタイルがなんともいい味を出しているニュービートル。そのスタイルの魅力を生かしつつオープンボディとした、ニュービートル・カブリオレのインプレッションをお届けする。
ビートルガイド記事9位シロッコは“踏ん張りの利いたゴルフ”
約20年ぶりに復活した“伝統のネーミング”シロッコ。挑発的なスタイリングの3代目は、スポーツカーライクでも乗用車の平凡さでもないのに、ドイツ車らしいと思わせるうまいところを付いた乗り味です。
シロッコガイド記事10位ゴルフ顔負けの走り“みんなのための”ポロ
フォルクスワーゲンらしいメッセージ性“シンプルで道具性の強い真のコンパクト”をゴルフより引き継ぎつつあるエントリーモデル。一切妥協のない走りのクラス最高レベルのパフォーマンスはカテゴリースタンダードという賛辞にふさわしい。大きさもひと昔前のゴルフサイズで、日本の街にもよく似合う。
ポロガイド記事