VW(フォルクスワーゲン) 人気記事ランキング
2026年08月03日 VW(フォルクスワーゲン)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位VWの電気自動車 e-up!とe-GOLFが日本発売
フォルクスワーゲンが2015年から2台のEVを日本でも発売することになった。日本には世界で一番売れている日産リーフ、そして市販EVの先駆けであるi-MiEVがあるが、フォルクスワーゲンのe-up!とe-GOLFの発売でどうなる? 試乗したe-up!の走りの印象も含めてご紹介したい。
その他のフォルクスワーゲン車ガイド記事2位ワゴン派生型でも本格派のパサート オールトラック
パサート ヴァリアントをベースにしたクロスオーバーSUV、パサート オールトラックがついに上陸した。車高をアップして本格4WDのみを設定する上級モデルで、ニッチな市場に攻勢をかける。
パサートガイド記事3位ゴルフGTIがこんなに楽しい訳
6世代目となるVWゴルフにスポーティモデルのGTIが追加されました。先代ゴルフでは20%以上を占めた人気モデルの新型に試乗。さらに進化したその走りは……。
ゴルフガイド記事4位VW初の電気自動車、e-up!の走りは?
フォルクスワーゲンがAセグメントのコンパクトカー、up!をベースに仕立てたのが電気自動車のe-up!。2015年にはゴルフEVのe-GOLFも導入するなど、EV戦略を加速させる。その走りっぷりはどうだろうか?
その他のフォルクスワーゲン車ガイド記事5位鮮烈なTSIトゥーランの走り
ゴルフ・トゥーランがTSIエンジンを搭載し、フロントマスクをキリッと化粧直し。スーパーチャージャーとターボのダブル過給器で、クルマのキャラクターを一変させた。ゴルフTSIに続いてのブレーク、期待大だ。
トゥーラン/シャランガイド記事6位SUV風「クロスゴルフ」は本物感に満ちる
クロスポロに続く、クロスゴルフは、FFベースのモデルにSUVテイストを付加するのは同じ。500台限定ながらゴルフプラスの後継的役割を担う。年末にも日本導入が予定されるティグアンとはまた違った魅力を備える。
ゴルフガイド記事7位ゴルフとシロッコの頂点「R」シリーズ登場
フォルクスワーゲンのゴルフ6とシロッコに、ハイパフォーマンスかつ高品質なプレミアムスポーツモデルの「R」シリーズが追加された。いずれもパワーだけでなく燃費にも優れる2L直4TSIエンジンを搭載。
ゴルフガイド記事8位すべてが突き詰められた“優等生”なゴルフ
6世代目に進化したVWゴルフ。すべての機能と性能を突き詰めた“すこぶる真っ当な走り”は、古くさいことをマジメにやっても十分感動を与えられる、ということを教えてくれます。
ゴルフガイド記事9位新型シャランとトゥーラン同時登場で競争激化!?
約15年ぶりのフルモデルチェンジ、約11年の日本お目見えとなったフォルクスワーゲン・シャランと2代目にスイッチした新型ゴルフ・トゥーランが登場した。シャランは来年2月からの販売・納車になるが、まずはトゥーランの走りも含めて紹介しよう。
トゥーラン/シャランガイド記事10位VW新型パサートは超が付くバーゲンプライス!
8代目にスイッチしたフォルクスワーゲンの新型パサート。セダンとワゴンのヴァリアントを設定し、デビュー時はディーゼルやPHVの用意こそないが、ガソリンモデルでも十分な魅力を備えている。とくに最新安全装備の充実と価格設定は驚異的だ。
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