VW(フォルクスワーゲン) 人気記事ランキング
2026年06月23日 VW(フォルクスワーゲン)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位センスフルな新型クロスポロ
ポロベースの2WD系SUV、VWクロスポロがデビューした。ベース車の高い完成度に遊び心を感じさせるスタイルやカラーをまとった魅惑のモデルだ。
ポロガイド記事2位7.5に進化したVWゴルフは今もCセグメントの王者か!?
Cセグメントと呼ばれるクラスは、プジョー308やメルセデス・ベンツAクラス、BMW1シリーズ、SUBARUインプレッサなど国産、輸入車を問わない激戦区。自他ともに指標と認めるフォルクスワーゲン・ゴルフがビッグマイナーチェンジを受けた。
ゴルフガイド記事3位復活したシロッコと6代目ゴルフの関係は?
4月にゴルフが6代目にスイッチしたと思った矢先に、ウワサどおりシロッコが復活を遂げた。ゴルフの基本コンポーネンツを共有するスポーティモデルというシロッコの位置づけは初代と同じ。両者の関係を探る。
シロッコガイド記事4位GTIの弟分、専用TSIエンジン+DSGを持つポロGTI登場
2010年9月、ポロのスポーツモデル「ポロGTI」が発売された。新たにスーパーチャージャーとターボチャージャーという2つの過給機を備えた1.4L TSIエンジンと、7速DSGを搭載が与えられたパワートレインや、GTI専用のスポーツサスペンションにXDSが与えられた足まわりにより、「GTI」の名に相応しいダイナミックな走りを追求。注目のホットハッチの乗り味はどんなものか?
ポロガイド記事5位オシャレな4座オープン、ザ・ビートル カブリオレ発売
新世代ビートルの2代目となるザ・ビートルに待望のオープンモデルが追加された。ベースであるザ・ビートル自体が、前身であるニュービートル カブリオレに対して多くの部分が進化していることに加え、このカブリオレも完全自動化されたソフトトップの開閉機構をはじめオープンカーとしての機能が向上している。
ビートルガイド記事6位VWディーゼルを積んだパサートの走り
20年ぶりにディーゼルエンジンを日本に上陸させたフォルクスワーゲン。VWのディーゼルゲート以降、日本には当該車種は1台も導入されていなかったが、販売台数を減らしてしまった。最新技術のディーゼルエンジンを搭載したパサートの走りをチェックした。
ガイド記事7位高級というより上質 パサート ヴァリアント
やや大きめなボディを持つのパサート ヴァリアント。それは上質でリラックスできる快適なワゴンだった。
パサートガイド記事松本 明彦8位人気を加速させる! クロストゥーランの個性と魅力
4.4m台のコンパクトな全長と多彩なアレンジが可能な3列シートを有するゴルフトゥーランに、イメージリーダー的なスポーツ&SUVテイストの「クロストゥーラン」が加わった。
トゥーラン/シャランガイド記事9位新型ゴルフ7の抜きん出た完成度はライバル不在!?
25年間輸入車ナンバー1を維持する輸入車の代名詞、フォルクスワーゲン・ゴルフが7代目にスイッチした。欧州Cセグメントには数多くの新型車が投入されている大激戦区だが、トータル性能はやはり別格だ。
ゴルフガイド記事10位ゴルフヴァリアント試乗 プロの評価は?
日本の自動車史にその名を残すであろう新世代ゴルフにワゴンモデルが登場。文句なしに嬉しい最新のゴルフ7をベースとし、“オレって、いいモノを使っているよなぁ”と思わせてくれる優れた道具感を備えています。
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