VW(フォルクスワーゲン) 人気記事ランキング
2026年04月29日 VW(フォルクスワーゲン)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位鮮烈なTSIトゥーランの走り
ゴルフ・トゥーランがTSIエンジンを搭載し、フロントマスクをキリッと化粧直し。スーパーチャージャーとターボのダブル過給器で、クルマのキャラクターを一変させた。ゴルフTSIに続いてのブレーク、期待大だ。
トゥーラン/シャランガイド記事2位7.5に進化したVWゴルフは今もCセグメントの王者か!?
Cセグメントと呼ばれるクラスは、プジョー308やメルセデス・ベンツAクラス、BMW1シリーズ、SUBARUインプレッサなど国産、輸入車を問わない激戦区。自他ともに指標と認めるフォルクスワーゲン・ゴルフがビッグマイナーチェンジを受けた。
ゴルフガイド記事3位デザインが評判のVWアルテオンを試乗評価。完成度は?
フォルクスワーゲンの「アルテオン」は、Dセグメントの5ドアクーペで、かつてのパサートCCとは異なる車名やデザインなどを与えることで、パサートの上級仕様ではない新たなフラッグシップとしている。気になる最新モデルの仕上がりはどうだろうか。
ガイド記事4位フォルクスワーゲン・クロスポロ
素朴でマジメな兄弟の末っ子は、泥遊びも好きなやんちゃだった?
ポロガイド記事岩貞 るみこ5位VWパサートは「最も質実剛健」なセダン&ワゴン
8代目となるフォルクスワーゲン パサートは、どこまでも真面目なサルーン&ステーションワゴン。質実剛健というドイツ車への賛辞が未だに似合うクルマとしてさっそうと登場した。ゴルフのイメージが強い日本でのパサートのポジションとは……?
パサートガイド記事6位フォルクスワーゲン入門。ブランドの歴史と車種解説
コンパクトカーのスタンダードとなるゴルフをはじめ、「国民(人々)のクルマ」という名にふさわしいクルマ造りを続けているフォルクスワーゲン(VW)。実用一点張りのラインナップ、まずはゴルフに乗ってみて欲しい。
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