パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年05月12日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位組織図の作り方!パワーポイントSmartArt活用でかっこいい組織図を
かっこいい組織図の作り方を紹介します!パワーポイント2016/2013/2010のSmartArt機能を使って「組織図」を、短時間で作成しましょう。細かなスタイルの編集や、グラフィックの追加、サイズ変更などの方法を紹介。図表を使うことで、概念や手順、構成などを瞬時に伝えられるプレゼンを作成できます。
表やグラフの操作ガイド記事22位パワーポイントで方眼紙をスライドに表示される方法と使い方
パワーポイントのスライドに図形を描くときに、真っ白なスライドよりも方眼紙状のスライドのほうが位置合わせが簡単です。スライドに「グリッド線」を表示して、図形を描きやすくしましょう。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事23位パワーポイントのアニメーション!文字の一部を動かす方法
パワーポイントのアニメーションで、文字の一部を動かす方法をお話しします。スライドショー実行中に、文字が飛び出したりくるくる回ると、聞き手の残りやすくなります。ただし文字にアニメーションを設定すると、すべての文字が動いてしまいます。そんなとき、特定の文字だけにアニメーションを設定して動かす方法が便利です。
アニメーションの設定ガイド記事24位パワポで「アイコン」を挿入する方法!無料でイラストを利用しよう
パワーポイントの「アイコン」機能の使い方をご紹介。Office365のアップデートで追加された「アイコン」機能はクリップアートに代わる便利機能です。人のシルエットなど使いまわしの利く無料イラストが数多く用意されていて、プレゼン資料作成にも役立ちます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事25位パワーポイントのスライドサイズを「ワイド画面」と「標準」で使い分け
ここでは、パワーポイントのスライドで使う「ワイド画面」と「標準」サイズの使い分けについて解説します。パワーポイントで作成したスライドでスライドショーを実行するときは、スライドを映し出すモニターの比率に合わせて、スライドサイズを変更しておく必要があります。「標準(4:3)」と「ワイド画面(16:9)」の2つのスライドサイズの使い分けを理解しましょう。
スライドショーの実行ガイド記事26位パワポのスライドからリンクに飛ぶには?ハイパーリンクとは
パワポのスライドからリンクに飛ばす方法を紹介します。スライドショーが始まったら最後まで中断せずに進めたいですよね。スライドショーの途中でPowerPoint以外のアプリに切り替えるときは、ハイパーリンクを設定してシームレスに切り替えるとスマートです。
スライドショーの実行ガイド記事27位パワーポイントで図形をグループ化する方法!複数の図形をまとめよう
パワーポイントで図形をグループ化する方法を紹介します。パワーポイントでいくつもの図形を組み合わせて作成したイラストや地図などは、「グループ化」の機能を使って1つにまとめておきます。そうすると、あとから移動したりサイズを変更するときに便利です。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事28位スライドマスターの使い方!わかりやすい解説つき(パワーポイント)
スライドマスターの使い方をわかりやすくお伝えします。パワーポイントで「スライドマスター」の役割を理解して使うと、スライドの修正がぐんと楽になり、統一感のあるスライド作成の強力な助っ人になります。スライドマスターを使いこなせてない方のために、スライドマスターの基本的操作をおさらいします。
スライドのデザインガイド記事29位パワーポイントで図の圧縮ができない!ファイルサイズを縮小する方法
パワーポイントで図の圧縮をする方法を紹介します。写真入りのスライドがたくさんあるとファイルサイズが大きくなり、メールに添付できないことがあります。パワーポイントの「図の圧縮」機能を使ってメール用に圧縮すると、ファイルサイズを驚くほど縮小できます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事30位パワーポイントのプレゼン中に別のスライドに飛ぶには
パワーポイントのスライドショー実行中に別のスライドに飛ぶとき、また飛んだ先から戻るときには、「ハイパーリンク」を活用するとスムーズです。リンク元の図形や文字をクリックするだけで、別のプレゼンテーションファイルに切り替わります。
スライドショーの実行ガイド記事