パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング(4ページ目)
2026年05月12日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
31位パワーポイントでスライド背景の色を変える方法
パワーポイントでスライド背景の色はあとから変更できます。黒や白などスライドの内容に合った色に設定を変更すると、模様が一切ない背景でも、内容を引き立てる効果があります。背景はデザインタブから変更できますが、詳しい方法を解説します。
スライドのデザインガイド記事32位PowerPointのアニメーションでエンドロールを作る方法
PowerPointのアニメーション機能を使うと、映画の最後に流れるエンドロールや、テレビ番組の最後に流れるクレジットのような動きを作成できます。PowerPoint2016/2013/2010で、文字が画面の下から上へ動く「映画方式のエンドロール」と、画面の右から左へ動く「テレビ番組方式のエンドロール」の2種類を作成してみましょう。
アニメーションの設定ガイド記事33位パワポ「段落番号」と「箇条書き」の使い方と使い分け
パワポの「段落番号」と「箇条書き」のそれぞれの行頭文字の特徴と使い分け、箇条書きの階層(レベル)のつけ方やデザインや色など設定の変更方法などを説明します。PowerPointでは、スライドに入力する文字は箇条書きが基本です。上下に並んだ箇条書きを区別しやすくするためには、「行頭文字」と呼ばれる記号や数字を先頭に付けるといいでしょう。
パワーポイントの基本操作ガイド記事34位パワポの文字を映画のエンドロールのように動かす
プレゼンの最後に、プロジェクトメンバーやスタッフなどの名前を映画のエンドロールのように動かすと、大量のデータも無理なく表示できます。PowerPointに用意されている「クレジットタイトル」のアニメーションを使って、文字をエンドロールのように動かしてみましょう。
アニメーションの設定ガイド記事35位パワーポイントで透かし文字を入れるには? 「社外秘」を入れる操作
パワーポイントで作成したプレゼン資料のスライドに「社外秘」の透かし文字を入れる操作を紹介します(PowerPoint2007/2010/2013/2016バージョン)。重要書類をしっかり管理したいときに、ぜひ参考にしてみてください。
スライドのデザインガイド記事36位パワーポイントでのチラシやリーフレットの作り方!無料テンプレで簡単
パワーポイントを使ったチラシやリーフレットの作り方は、テンプレートを使えば簡単!写真や文字を入れ替えるだけでデザイン性の高いもの無料で作成できます。利用方法や背景の設定方法、印刷時の余白調整など、詳細な設定をまとめました。
スライドのデザインガイド記事37位スライドに目次に戻る動作設定ボタンを作る
スライドの枚数が多いときは、節目節目に目次に戻って説明すると、全体の構成がわかりやすくなります。ハイパーリンクと動作設定ボタンを組み合わせて、自由にスライドを行き来できるようにしましょう。
スライドショーの実行ガイド記事38位パワポで著作権マークや登録商標マークを表示する
ビジネス文書では、著作権マークや登録商標マークを使うことがあります。PowerPointのスライドにこれらのマークを表示する方法を解説します。
パワーポイントの基本操作ガイド記事39位パワーポイントをPDFに変換・保存する方法
パワーポイントを持っていない人にもPDFで変換したプレゼンテーションファイルは見てもらえる上に、PowerPoint2016/2013/2010で作成したスライドを簡単にPDFファイルに変換。同時に画質(解像度)やパスワードを設定してPDFに変換する操作も覚えましょう。
保存と印刷、共有ガイド記事40位ノートペインに図形や画像を入れるには
ノートペインは、プレゼン本番で話し忘れをふせぐために、発表者の覚え書きを入力する領域です。ノートペインには文字しか入力できませんが、ノート専用モードに切り替えれば、図形や画像も使えます。
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