パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング
2026年06月28日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位パワーポイントの余白設定!余白を印刷時に設定する方法
パワーポイントの余白設定!パワーポイントで作成したスライドを印刷するときに、「余白」を設定する機能が見つからなくて困ったことはありませんか? 「余白なし」で印刷する方法や、適切な余白に設定する方法、スライドや配布資料を印刷するときの余白の設定方法を解説します。
保存と印刷、共有ガイド記事2位パワーポイントにページ(スライド)番号を 挿入・編集・削除する方法
パワ―ポイント(PowerPoint)にページ番号(スライド番号)を付けておくと、全体の量が確認できると同時に、質疑応答の際に、質問箇所を指定しやすくなります。番号の位置を調整編集する方法や、図形の中にスライド番号を表示する方法、削除の方法なども紹介します。
スライドのデザインガイド記事3位ノートペインに図形や画像を入れるには
ノートペインは、プレゼン本番で話し忘れをふせぐために、発表者の覚え書きを入力する領域です。ノートペインには文字しか入力できませんが、ノート専用モードに切り替えれば、図形や画像も使えます。
保存と印刷、共有ガイド記事4位PowerPointのアニメーションでエンドロールを作る方法
PowerPointのアニメーション機能を使うと、映画の最後に流れるエンドロールや、テレビ番組の最後に流れるクレジットのような動きを作成できます。PowerPoint2016/2013/2010で、文字が画面の下から上へ動く「映画方式のエンドロール」と、画面の右から左へ動く「テレビ番組方式のエンドロール」の2種類を作成してみましょう。
アニメーションの設定ガイド記事5位パワーポイントでルビ(ふりがな)を振る方法とは?
Wordの「ルビ」機能やExcelの「ふりがなの表示/非表示」機能など、Officeアプリには文字にルビ(ふりがな)を振る機能がありますが、PowerPoint(パワーポイント)にはありません。ルビ付きの文字を表示するには、Wordとの連携ワザを使います。
ガイド記事6位パワーポイントで自己紹介スライドを作るコツ! スライド1枚で完結
オンラインでのコミュニケーションの機会が増えた昨今、初対面の方とオンラインで自己紹介することも多いでしょう。PowerPoint(パワーポイント)で自己紹介スライドを作るときにおさえておきたいテクニックを紹介します。
ガイド記事7位パワーポイント「ノート」機能の使い方!作成から印刷まで
パワーポイントの「ノート」機能の使い方を紹介します。「ノート」機能を利用すれば、短時間で効率よく発表用のメモの準備が整います。パワーポイントは、プレゼンテーションのスライドを作成するだけでなく、プレゼンテーション会場に発表者が持ち込む自分用のメモの作成や印刷も行えます。
スライドショーの実行ガイド記事8位パワーポイントでアニメーション!表示しては消える効果の設定方法
パワーポイントの数あるアニメーションの中から、「開始」と「終了」のアニメーションを組み合わせて、文字が次々と自動的にスライドに表示されては消える動きの設定方法をご紹介します。動きをつけて、プレゼンテーションを効果的に演出しましょう。
アニメーションの設定ガイド記事9位パワポのグラフでポイントを目立たせる4つの方法
プレゼンで使うグラフは、ポイントが聞き手に正しく伝わる工夫が必要です。グラフを作成したら、データラベルや吹き出しなどを追加して、ポイントとなる個所が目立つように改良しましょう。
表やグラフの操作ガイド記事10位箇条書きの記号(行頭文字)を工夫して表現力アップ
箇条書きの先頭の表示される記号や連番を「行頭文字」と呼びます。連番の振り方にこだわったりイラストを利用するなどして、見やすさ・わかりやすさにこだわってみましょう。
パワーポイントの基本操作ガイド記事