スイーツ・デザート 人気記事ランキング(4ページ目)
2026年01月01日 スイーツ・デザート内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
31位骨太な仏菓子が魅力「アヴランシュ・ゲネー」(春日)
2015年9月5日、文京区の後楽園・春日エリアに、パティスリー「アヴランシュ・ゲネー」がオープン。「アグネスホテル アンド アパートメンツ東京」のパティスリー「ル・コワンヴェール」で6年半に渡りシェフパティシエを務めた上霜考二シェフが、待望の独立です。フレンチの名店「オテル・ドゥ・ミクニ」や、フランスのノルマンディー地方で修業した経験を活かした、骨太な味わいと美しさとを兼ね備えたフランス菓子に注目です。
スイーツ専門店・パティスリー・洋菓子店ガイド記事32位仏菓子をしなやかに表現するパティスリーRyoura(用賀)
2015年10月21日、世田谷区用賀にパティスリー「Ryoura(リョウラ)」がオープン。オーナーの菅又亮輔シェフは、フランスのノルマンディ、ローヌアルプ、アルザス、パリと各地で修業。帰国後、「ピエール・エルメ・パリ・サロン・ド・テ」でスーシェフを務め、2007年12月「ドゥーパティスリーカフェ」オープニングからシェフを務めた人物。本格的なフランス菓子をベースに、自分自身の世界を表現する新たな一歩を踏み出しています。
スイーツ専門店・パティスリー・洋菓子店ガイド記事33位東京ガーデンテラス紀尾井町で買いたい手土産スイーツ
2016年7月27日、グランドプリンスホテル赤坂跡地に「東京ガーデンテラス紀尾井町」が、グランドオープン。5月に先行で開業した商業ゾーン「紀尾井テラス」1・2階エリアの店舗も含め、人気の和菓子・洋菓子店が新業態店や限定品を展開しています。赤坂エリアで注目の最新手土産スイーツを買うなら、これが外せない!
デパ地下・商業施設のスイーツガイド記事34位京橋エドグランに旗艦店トシ・ヨロイヅカ 東京がOPEN
鎧塚俊彦シェフの旗艦店「Toshi Yoroizuka TOKYO」が、京橋駅直結の商業施設「京橋エドグラン」に2016年11月25日にグランドオープン。1階は売り場とカフェで、華やかなケーキはもちろん、食事系のパンも豊富でランチも可能。2階はデザートコースを提供するカウンター18席。手土産にお勧めの京橋限定の焼き菓子も新登場!スペシャリテの生菓子の実演販売ブースもあり、ライブ感にあふれ、五感で楽しめる空間です。
デパ地下・商業施設のスイーツガイド記事35位GINZA SIXのおすすめ手土産スイーツ店リスト
GINZA SIX(銀座 シックス)には銀座土産にぴったりな魅力的なスイーツがたくさん揃っています。今回は地下2Fのフードフロアを中心におすすめの手土産スイーツをご紹介します!どれにしようか迷ったときのご参考になると嬉しいです。
デパ地下・商業施設のスイーツガイド記事36位新店「アサコイワヤナギ プリュス」(等々力)
既存の店舗の隣に、新たなパティスリーの形を表現するASAKO IWAYANAGI PLUS(アサコ イワヤナギ プリュス)が2018年10月11日にオープンしました!テイクアウトできるパフェや、人気のドライフルーツバターサンド、旬のフルーツを閉じ込めたジェラートに、クレープと色々と楽しめるお店の誕生です!
スイーツ専門店・パティスリー・洋菓子店ガイド記事37位「平成」のスイーツブームから紐解く時代背景と今後
「平成」が終わり、新元号「令和」へ。様々なスイーツの流行が世間を賑わせた平成の31年間。「なぜあのスイーツが注目されたのか?」という視点からブームの背景を紐解き、「平成」という時代を改めて見直そう。そこから、今後の可能性も垣間見える。
ガイド記事38位【2024年バレンタイン】この時期だからこそ楽しめる! 見逃せない「チョコスイーツ」おすすめ3選
ボンボンショコラやタブレットチョコレートだけが「バレンタイン」用のチョコではありません。国内の新進気鋭シェフやこの時期にだけ来日する世界的なスターシェフのチョコスイーツもチェックしてください。
ガイド記事39位見つけたら即買い必須!【マツキヨココカラ】おいしくて食べる手が止まらない「美容おやつ」3選
大人気のドラッグストア・調剤薬局を展開する「マツキヨココカラ&カンパニー(マツキヨココカラ)」。近ごろ、コスメのようなかわいいパッケージで、“美容サポート成分”が配合されたオリジナルブランドのお菓子に注目が集まっています。
ガイド記事40位プリンマニア激推し!【シャトレーゼ】とろ~り食感が超絶品「プリン3種類」食べ比べレビュー
高品質なスイーツを手頃な価格で購入できる「シャトレーゼ」。今回は、大人気のプリン全3種類をフードライターが実食リポートします。※画像:筆者撮影
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