スイーツ・デザート 人気記事ランキング
2026年10月09日 スイーツ・デザート内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位【無印良品】ALL250円の実力は? ファン投票で選ばれた期間限定「不揃いバウム」全4種を正直レビュー
「こんなバウム、食べてみたい!」という声から生まれた、無印良品の「みんなでつくるバウム2026」。投票で選ばれ、新作として登場した「不揃いバウム」全4種を実食して、それぞれの味わいや食感を本音でレビューします。※画像:筆者撮影
ガイド記事2位贈り物や手土産に人気!パティスリーのギモーヴ5選
ここ数年で、人気急上昇のスイーツ「ギモーヴ」。フランス語でマシュマロのことですが、パティシエ達の創意工夫によって、より美味しく見た目も美しく進化しています。華やかなパステルカラーや可愛らしい形で、ホワイトデーのお返しだけでなく、母の日やバースデーのプレゼントや手土産としてもぴったりです。大御所の名品から若手実力派の人気商品まで、そんな「ギモーヴ」のお薦め5選をご紹介。お取り寄せも可能です!
スイーツ関連情報ガイド記事3位東京ガーデンテラス紀尾井町で買いたい手土産スイーツ
2016年7月27日、グランドプリンスホテル赤坂跡地に「東京ガーデンテラス紀尾井町」が、グランドオープン。5月に先行で開業した商業ゾーン「紀尾井テラス」1・2階エリアの店舗も含め、人気の和菓子・洋菓子店が新業態店や限定品を展開しています。赤坂エリアで注目の最新手土産スイーツを買うなら、これが外せない!
デパ地下・商業施設のスイーツガイド記事4位パティスリー「ラ・リヴィエ・ドゥ・サーブル」OPEN
2018年5月3日、茨城県つくば市に「ラ・リヴィエ・ドゥ・サーブル」がオープン。オーナーの植崎義明シェフは、世界大会「ワールドチョコレートマスターズ2011」や「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2017」で準優勝した実力派。独自の工夫で食感にこだわった生菓子や焼き菓子、修業先の「パーラーローレル」から継承したケーキ、親しみやすいおやつ菓子から世界大会出場作品のショコラまで、多彩に揃います。
スイーツ専門店・パティスリー・洋菓子店ガイド記事5位「これはリピ確…!」【ミスド】秋の人気「さつまいもド」全5品を食べ比べ! フードライターが本音リポ
新商品が発売されるたびに話題を集める「ミスド」のドーナツ。今回は、9月2日に発売された秋限定の「さつまいもド」5種類を全種類ご紹介します。おいも好きさん、必見です! ※画像:筆者撮影
ガイド記事6位ATELIER KOHTA アトリエ・コータ(神楽坂)
ここ数年、注目を集めるスイーツ店の業態の一つが、皿盛りのデセール(デザート)専門店。中でも、カウンター席に座ったお客様の目の前でデセールを完成させ、提供するお店が人気です。そんなお店のシェフパティシエとして腕を振ってきた吉岡浩太氏が、2012年3月、待望の自店「アトリエ・コータ」をオープン。出来たてのデセールは、作られる過程も華やかなプレゼンテーションも含めて、カウンター越しにお客様を魅了しています。
スイーツ専門店・パティスリー・洋菓子店ガイド記事7位伝統と個性が魅力!エクラデジュールのフランス菓子
2014年も多くのパティスリーがオープンしました。その中でも、人気店のシェフパティシエを務めた方が独立スタートした店は、注目の新店としてぜひ訪ねたいですね。2014年9月26日、東陽町にオープンした「エクラデジュール」もまさにそんな店。シェフの中山洋平氏は、渡仏しての修行後、京橋「ル・エール・サンク」のシェフパティシエを務めた方。フランス菓子をはじめ、地域に愛される菓子を発信しています。
スイーツ専門店・パティスリー・洋菓子店ガイド記事8位「平成」のスイーツブームから紐解く時代背景と今後
「平成」が終わり、新元号「令和」へ。様々なスイーツの流行が世間を賑わせた平成の31年間。「なぜあのスイーツが注目されたのか?」という視点からブームの背景を紐解き、「平成」という時代を改めて見直そう。そこから、今後の可能性も垣間見える。
ガイド記事9位【無印良品】300円以下でたんぱく質、ビタミンC、鉄分がとれる!「神コスパお菓子3品」実食レビュー
無印良品には、おいしく食べながら栄養も補えるお菓子が豊富にそろっています。今回は300円以下で、たんぱく質、ビタミンC、鉄分がとれる3品を実食レビューします。 ※画像:筆者撮影
ガイド記事10位ヨーロッパお菓子紀行vol9 伝統を守る老舗「ベルナション」
店舗はこのリヨンににだけ。さらに、品質保持のために輸出も殆どしないそうです。こだわりの深いお店をご紹介します。
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