フレンチ 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年08月15日 フレンチ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位【閉店】オープティコントワー(青山・表参道)
【閉店】ご夫婦で営む小さなフレンチ。シャンパーニュのラインナップは見ているだけで楽しくなり、料理も味わい深くそして余韻も長い。自分だけのレストランとして大切にしたい一軒です。
東京のレストランガイド記事22位ラブランシュ(南青山)
20年に亘り軸のぶれない気品ある料理を作り出す、南青山「ラブランシュ」の田代シェフ。圧倒的な存在感に古くからファンも多い。レストランはやっぱり『料理だ!!』と実感できる数少ないところかも知れない。
東京のレストランガイド記事23位立食パーティーで飯喰うな!!
タイトルはちょっと過激ですが、随分昔から考えていたことを書いてみました。ぜひご一読いただき、様々な観点からパーティーでのルール&マナーをお考えいただければ幸いです。
フランス料理とは?ガイド記事24位オハラスレストラン(五反田&大崎)
ひっそり佇む名店オハラス。小原家のレストランにはあたたかく、そして気品ある世界が拡がる。フランス料理の王道を行く料理、そしてホスピタリティはすべての料理店の見本になるといっても過言ではない。
東京のレストランガイド記事25位【閉店】瀬田亭(代田橋)
安易な和風フレンチではなく『日仏融合料理』。繊細な中に、実に力のある本物の料理がここにある。料理に癒されにわざわざ出掛けてみたい小さなレストラン、瀬田亭。料理教室も魅力です。
東京のビストロガイド記事26位ボキューズ・ドール国際料理コンクール予選
フランスはリヨンで繰り広げられるボキューズ・ドール。日本代表は軽井沢のノーワンズレシピ料理長、中洲達郎氏に決定した。ボキューズ氏自ら観戦した模様をお届けしたい。
フレンチ関連情報ガイド記事27位ブール・ノワゼット・トウキョウ(銀座三越)
パリの人気ネオビストロが銀座三越にやってきた。5000円で限りなくクオリティの高いガストロノミー(美食)が楽しめる、これからのフレンチの方向を示唆すべくブール・ノワゼットの挑戦が始まった。
東京のレストランガイド記事28位ダール・ロワゾー(三軒茶屋)
世田谷通りと246に挟まれた「異質」な飲食街でのどかな光を放つダールロワゾー。クスクス好きにはたまらない空間だが、リニューアル後は料理やワインも充実。カウンター席を狙いたい。
東京のビストロガイド記事29位夏目亭(神楽坂)
フレンチ激戦区の神楽坂にある「夏目亭」では是非、「生うにのボンファーム(よき夫人)海老ソース」という料理をご賞味ください!
神楽坂のフレンチガイド記事30位青山のウォーターテラスでハイティー
表参道駅近くのAOビル5Fにある、知る人ぞ知るレストランとバー。天井が高くNYあたりにありそうなクールなインテリアが印象的で、外には水が流れるウォーターフロントのテラス席があり、春や秋には都会の街並みを眼下にながめながら優雅にくつろぐ事が出来ます。こちらのバーエリアでは食事も出来るのですが、今年の秋からとても魅力的なハイティーが始まったので、ご紹介します。
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