フレンチ
東京のレストラン
フレンチのレストランといえば、雰囲気、調度品、素材、料理、ワインなどすべてが非日常性の固まり。そしてお値段は一人25,000円以上の、まさにグランメゾン。年に1度は!というハレの日にどうぞ。
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ミシュランシェフによる東京會館のフレンチがオープン
ガイド記事
東龍東京會舘が4年近くの改装を経た後、2019年1月8日に「NEWCLASSICS.」=「新しくて伝統的」というコンセプトを掲げて開業しました。ミシュランシェフの松本浩之氏が腕をふるう「レストラン プルニエ」を紹介しましょう。

銀座にモダンフレンチfits(フィッツ)オープン!
ガイド記事
東龍銀座には様々な飲食店がありますが、中でも注目したいのが「fits」。分子ガストロノミーで一世を風靡したエル・ブジで研鑽を積んだシェフによる料理が楽しめるのです。コースでもアラカルトでも気軽に利用できる、人気のモダンフレンチを紹介しましょう。

ホテルの極上フレンチ!シェフの名を冠したコース2選
ガイド記事
東龍フランス料理の醍醐味と言えば「カルト ブランシュ(Carte Blanche )」=「おまかせコース」です。好みで選べるプリフィックスコースも自由度が高くて楽しいですが、最初から最後まで計算され尽くしたシェフのコースを食べるのは非常に贅沢なことでしょう。「おまかせコース」の中でも、シェフの名前が付いたホテルのフレンチが特におすすめです。その理由と珠玉のレストランを紹介しましょう。

星のや東京「Nipponキュイジーヌ」で新ジャンル体験!
ガイド記事
東龍国内外から評価が高い日本旅館「星のや東京」のダイニング・レストランはこれまで宿泊客専用でしたが、2017年3月より食事のみの利用も可能になりました。ぜひ、料理長・浜田統之氏による「Nipponキュイジーヌ」(18,000円・税サービス料別)の世界をお楽しみください。

東京でいま行くべき大人のフレンチ新店3選
ガイド記事
嶋 啓祐最近、日本におけるフランス料理の進化はすさまじく、伝統と革新という言葉だけでは言い表すことができない状況にある。今回は食にこだわる大人のための都内フレンチおすすめ新店を3つご紹介しよう。

CIEL ET SOL(シエル エ ソル)巨匠が手がける新鋭1つ星
ガイド記事
東龍「ミシュランガイド東京2017」で新しく星を獲得したフランス料理店の中でも、特に注目したいのが白金台「CIEL ET SOL(シエル エ ソル)」。奈良の魅力を伝えるため、2016年1月7日にオープンした白金台「ときのもり」2階にあります。音羽和紀氏がプロデュースし、次男の音羽創氏が料理長を務めていることでも話題をさらっています。奈良の食材をふだんに使って表現したモダンなフランス料理を紹介しましょう。

Calie(キャリエ) 今最も注目の若手フレンチシェフの店
ガイド記事
東龍今最も注目されている若手料理人と言えば、高木和也氏です。2016年9月18日に渋谷と青山の間にオープンした注目のフランス料理店「Calie(キャリエ)」で料理長を務め、瞬く間に高い評価を獲得しました。フランス料理の名店で修行を積んだ高木氏の独創性豊かな料理を詳しくご紹介しましょう。

ジビエ新時代!待望の肉フレンチ「Lature(ラチュレ)」
ガイド記事
東龍フランス料理「Lature(ラチュレ)」が2016年8月17日、渋谷に誕生しました。ジビエ料理で有名な「deco」のシェフ 室田拓人氏が独立してオープンしたレストランです。ランチにはお得なコースが、ディナーには本格的なコースが用意されています。ジビエ料理を得意とする「タテルヨシノ」の吉野建氏に師事し、2009年に狩猟免許を取得した室田氏は、Latureでどのような料理を提供しているのでしょうか。

ナイショにしておきたくなるフレンチ「CILQ(シルク)」
ガイド記事
岩谷 貴美ちょっとナイショにしておきたくなる、とっておきのフレンチレストランを表参道に見つけてしまいました。その名も「CILQ(シルク)」。味・コスパ・サービスすべてバツグンなので、デートから女子会まで幅広く活用出来ます。立地も良いので、覚えておきたい一軒です。

高輪の路地に潜むフレンチの新店「フェ・メゾン」
ガイド記事
嶋 啓祐高輪の住宅街にひっそりと佇むレストラン「フェ・メゾン」。アルザスやドイツの田舎のレストランをそのまま持ってきたといっても過言ではない空間は、落ち着いた食事を楽しむにはもってこいのお店だ。地方の郷土料理と基本に忠実な魚・肉料理、そしてちょっと仕掛けのあるデザートなど、楽しみが満載。これからの季節におススメの一軒。
