フレンチ
東京のレストラン(2ページ目)
フレンチのレストランといえば、雰囲気、調度品、素材、料理、ワインなどすべてが非日常性の固まり。そしてお値段は一人25,000円以上の、まさにグランメゾン。年に1度は!というハレの日にどうぞ。
記事一覧
銀座イグジットメルサに新規オープン「Restaurant Air」
ガイド記事
嶋 啓祐リニューアルオープンを迎えた銀座イグジットメルサ。絞り込まれた飲食店の中でもひときわ輝く「Restaurant Air(レストラン エール)はアーティスティックなモダンフレンチで視覚と味覚にゆっくりと迫ってくる。この秋開店するレストランのフラッグシップになれるか!?

代々木上原に潜むモダンフレンチ「ラ・ファソン古賀」
ガイド記事
嶋 啓祐代々木上原の「ラ・ファソン 古賀」。京橋の名店「シェ・イノ」の血を引くクラシックの王道を歩む古賀シェフ。軽やかさと重厚さの見事なバランスは現代のフランス料理の中では不思議と新鮮だ。ロケーションも申し分なく、コストパフォーマンスも抜群。カウンターが魅力的。

スカイツリー最上階の鉄板焼フレンチ「634(MUSASHI)」
ガイド記事
嶋 啓祐東京スカイツリーの最上階にあるSky Restaurant634(MUSASHI)の鉄板焼コーナー。ここは意外にも穴場と言える。接待、デートなどここぞというときに予約を入れたい。フランス料理としての鉄板焼がリーズナブルな価格で楽しめる。夏休みのプチ贅沢にぴったりかもしれない。

マッシュルーム料理専門店が登場!「MUSHROOM TOKYO」
ガイド記事
嶋 啓祐小さなまん丸いマッシュルームを知らない方はいないでしょう。ところがその何十倍も巨大なマッシュルーム「GIGAマッシュ」を目玉に、大小さまざまなマッシュルーム料理を繰り出す楽しいレストラン「MUSHROOM TOKYO(マッシュルームトーキョー)」が神宮前で大人気。これでもか!というくらい押し寄せてくるマッシュルーム料理とは!?

絶対に訪れるべき最高峰フレンチ!ロオジエのすべて
ガイド記事
東龍一流のフランス料理店は敷居が高いと敬遠されがちですが、それはフランス料理のよさや楽しみ方が分かっていないからです。フランス料理ほど、記念日やお祝いといった特別な日に相応しい料理はありません。値段は安くないものの、総合的に考えれば、コストパフォーマンスもよいのです。最高峰に位置するフランス料理店のひとつ、ロオジエを紹介します。

天空のモダンビストロ「タワーズ」から見えるものは?
ガイド記事
嶋 啓祐ラグジュアリーホテルの代名詞ともいえるザ・リッツ・カールトン東京。45階にはガストロノミーレストラン「アジュール45」とリニューアルしたモダンビストロ「タワーズ」が煌びやかな夜景に囲まれて暖かな香りを醸し出す。素材の本質を極めたライトで余韻の長い料理とともに非日常を楽しみたい。

驚きの連続!新世代ホテルフレンチ モティーフ(MOTIF)
ガイド記事
東龍2015年4月16日フォーシーズンズホテル丸の内 東京7階に「MOTIF RESTAURANT & BAR」(モティーフ レストラン&バー)がオープンしました。ディナーにはホテルにしては非常にモダンなフレンチのコースが提供されているので、詳しく紹介しましょう。

フレンチが和食になり和食がフレンチになる魔法の料理
ガイド記事
嶋 啓祐四谷三丁目の路地に静かにオープンしたフレンチ割烹。暖簾をくぐると鮨屋のようなカウンターがすーっと広がる。その日その日の素材でイマジネーションを働かせ、フレンチのエスプリと日本料理の雅を組み合わせ、新しい料理が繰り出される。清酒のラインアップにもこだわりが垣間見え、ワイングラスでいただく純米吟醸の香りに酔いしれたい。

今、最も旬な店は?と聞かれたら迷わず「マノワ」!
ガイド記事
嶋 啓祐広尾と恵比寿の間にある、やや不便な、でも隠れた名店も多い静かなエリアに光り輝くレストラン、マノワ。こじんまりとしたスペースにオープンキッチンの前のカウンター4席。この空間に今のフランス料理、ワインがすべてそろっているといってよい。この春に向けて予約しておきたいレストランの一つと言える。

神業のカジュアルモダンガストロノミー!セララバアド
ガイド記事
東龍「世界のベストレストラン50」で1位を獲得したことがあるエル・ブジとノーマで修業した経験を持つ橋本宏一氏が、2015年1月20日代々木上原に「セララバアド」をオープンしました。日本におけるモダンガストロノミーの旗手が提供する料理はどういったものでしょうか。
