テクノポップ 人気記事ランキング(4ページ目)
2026年07月21日 テクノポップ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
31位カヴァー曲特集~Part 5 ラジオスターの悲劇~日本大会
名曲のバロメーターの一つに、カヴァーの多さがあります。バグルズの「ラジオスターの悲劇」は、世界中で今もカヴァーが増殖する名曲です。そして、元ネタにも使われちゃいます。先ずは、日本人アーティストから。
テクノポップ関連情報ガイド記事32位教授トリビュート・アルバム
坂本龍一氏へのリスペクト企画『music plans skmt tribute』が2005年4月15日リリース予定です。「Riot In Lagos」に始まり「マ・メール・ロワ」で終わる14曲。お見逃しなく。
YMO関連ガイド記事33位加藤和彦と和製ニューウェイヴ
レゲエ歌謡を掘っていくと、YMO人脈とも被り、その裏番長というべき人物にぶち当たる。加藤和彦こそがキーマン。そして、続く和製ニューウェイヴ・レゲエ。
テクノポップ関連情報ガイド記事34位『恋のマイアヒ』ヒットの法則
モルドバのボーイズ・ユニット、O-ZONEの『恋のマイアヒ』はどうしてオリコン1位になったか考えてみました。もし著作権に縛られていたら、このヒットもなかったかも。
テクノポップ関連情報ガイド記事35位侮れないダブ歌謡
8-bitsの山本ニュー氏との対談は佳境へ。ダブはジャマイカ最大の発明、そしてレゲエの産業革命。レゲエ歌謡があるのなら、当然ありますダブ歌謡。深田恭子も侮れないダブ歌謡。
テクノポップ関連情報ガイド記事36位マドンナも惚れたスチュアート・プライス
マドンナの新作の共同プロデューサーとして一気に注目を集めるニューウェイヴ・リヴァイヴァルの先駆者! Les Rythmes DigitalesやZoot Womanを経て、リミキサーとしても乗りに乗っています。
テクノポップ関連情報ガイド記事37位幻のテクノポップバンド~MENU
MENU・・・名前は知らなくても、80年代CM曲で聴いた人も居るはずです。ちわきまゆみさんとの二人ユニットとしてデビューしたMENUについてリーダーの星渉さんに、当時のシーンを知る上でも貴重な話を伺いました。
アーティストインタヴューガイド記事38位真性テクノアイドル(ソロ編)
後半の講義はソロです。(1)元祖テクノアイドルとは? (2)ロボットと共演したアイドルは? (3)90年代のテクノアイドルの真打とは?
テクノポップ基礎知識ガイド記事39位T4Pより『萌えテクノぽっぷぅ』
『萌えテクノぽっぷぅ』9月6日リリース! どうして、“萌えテクノ”なのか?問い詰めてみました。 参加アーティストから、appleheadとゼンマイにインタヴュー。
アーティストインタヴューガイド記事40位Macdonald Duck Eclair
USAGI-CHANG RECORDS所属、アンヴィヴァレントで胸キュンな3人組、MDDEことMacdonald Duck Eclairにインタヴュー。MDDEは、イタリアのレーベルからデビューもしていたんです。
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