テクノポップ
フューチャーポップ
ネオ渋谷系、21世紀型テクノポップやキラキラ系、capsuleなどを紹介しています。
記事一覧
スペースディスコというジャンルはいつから?
ガイド記事
四方 宏明「スペースディスコ」シリーズ第5弾は、「スペースディスコという名称がどのあたりから使われるようになったか?」から始めていきましょう。後半では、ロボットディスコ「Love Machine」、そして日独合作の時代のあだ花的スペースディスコについても触れてみます。

サラ・ブライトマンには宇宙へ行って欲しかった
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四方 宏明「I Lost My Heart to a Starship Trooper」はスペースディスコの代表曲の一つ。これは、宇宙に行くつもりだった世界的ソプラノ歌手、サラ・ブライトマンが昔、ホット・ゴシップと歌った曲です。5月13日に飛行断念を発表しましたが、彼女には宇宙(スペース)でスペースディスコを歌って欲しかった!

ダフト・パンクの父もスペースディスコだった!?
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四方 宏明ダフト・パンクのメンバーの一人、トーマ・バンガルテルのお父さんは、ダニエル・ヴァンギャルド。お父さんも、70年代から活動したミュージシャンですが、彼もスペースディスコとつながっています。また、1971年には、Yamasuki Singersのメンバーとして、後にバナナラマのデビュー・シングルの元となったニセ日本語ソングを作りました。

『スター・ウォーズ』とスペースディスコのカンケイ
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四方 宏明ダフト・パンクのヘルメットから始まったスペースディスコの旅。2015年12月に『スター・ウォーズ ep7/フォースの覚醒』が公開されますが、初代の『スター・ウォーズ』にインスパイアされて出来上がったスペースディスコ・アルバムが二つあります。一つはアメリカ、そしてもう一つはフランスです。

エレクトロガール☆森ガール特別号
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四方 宏明エレクトロガール第4弾はソロに突入!MEGちゃんのこと書いていたら、森ガールの話になってしまったので、特別号となりました。

近未来対談~大人のための相対性理論
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四方 宏明『ハイファイ新書』がオリコン7位を記録した、ポストYouTube時代のポップ・マエストロ・・・相対性理論について助手、研究生、小悪魔(新キャラ登場)と共に分析してみました。

Perfume対談~Dream Fighterは応援歌?
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四方 宏明Perfumeの『Dream Fighter』、capsuleの『MORE! MORE! MORE!』、鈴木亜美の『Supreme Show』と11月は、中田ヤスタカPのリリースラッシュ。おなじみの博士と助手を向かえて、一気に3枚レヴュー!

Perfumeコス写真集 in 武道館
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四方 宏明「BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!」に出現したPerfumeコスに身を包んだ女子たちを激写(ちょっと大げさか・・・)! 偽かしゆか、再び現る。関西女子部大健闘。

Perfume対談~BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!
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四方 宏明Perfumeの武道館ワンマンライヴ「BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!」、2008年11月6日&7日に興奮と熱気の中、終了! けろっぐ博士とオカチメンコ助手を迎えて、そのカタルシスと今後の課題について熱く対談。

LaB LIFe~早すぎたフューチャーポップ
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四方 宏明90年代末、近未来の哀愁が漂ったフューチャーポップ・ユニットが居ました。その名もLaB LIFe。2000年に早すぎたマッシュアップを浜崎あゆみに残して散りました。
