テクノポップ 人気記事ランキング
2026年06月10日 テクノポップ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位アーティスト・インタヴュー~Part I 直撃!LIZARD・モモヨさん #1
アーティストの本音が聞けるe-mailでのインタヴューで構成したClose Up!特別企画! 今回は、日本のニューウェイヴ創世記とも言える東京ロッカーズ・シーンの中心的役割を担ったLIZARD(紅蜥蜴が母体)のリーダー、モモヨで知られる菅原保雄さんに登場願いました。現在、Babylonic.comも運営。業界ニューウェイヴに対するフェアーな発言には注目。長編なので、次回#2へと続く。
テクノポップ関連情報ガイド記事2位DENPA!!! -電刃見本市‐
1月27日、DENPA!!!の教科書的アルバム『DENPA!!!‐電刃見本市‐』がリリース! リリース記念として、DENPA!!!副総帥・王子にDENPA!!!とは何なのか?語っていただきました。
アーティストインタヴューガイド記事3位セクシー☆ジャケ展#9:セクシー懐ジャケ
200ジャケ達成記念「セクシー☆ジャケ展」です。第9弾のテーマは、あの懐かしのシンガーもアイドルも登場する懐メロでなく懐ジャケ特集。シーナ、幸せですか? 隠しページあり。
テクノポップ関連情報ガイド記事4位YMOとゲーム音楽
ゲーム音楽は今や一つのジャンルとなっていますが、その成り立ちに大きく影響を与えたのは、YMOです。YMOおよび細野晴臣とゲーム音楽の関係を検証します。
YMO関連ガイド記事5位4-D mode1が23年ぶりの新作を!
伝説のバンド、4-Dが4-D mode 1として再始動! 『Rekonnekted』のリリースを記念して、小西健司、成田忍、横川理彦のお三方にインタヴューしました。平沢進(P-MODEL)、川喜多美子(D-Day)も参加!
テクノポップ関連情報ガイド記事6位LaB LIFe~早すぎたフューチャーポップ
90年代末、近未来の哀愁が漂ったフューチャーポップ・ユニットが居ました。その名もLaB LIFe。2000年に早すぎたマッシュアップを浜崎あゆみに残して散りました。
フューチャーポップガイド記事7位カザフスタンにもあった!共産テクノ
久しぶりに共産テクノです。カザフスタンに行ってきました。カザフスタンの旧首都はアルマトイ。その名前が由来となったのが、アルマータという現在も活動する変幻自在のバンド。ソ連崩壊前から現在までの彼らの変遷を辿ってみます。
海外のテクノポップガイド記事8位歌う女優たち~Part 5 侮れない牧瀬里穂
つみきみほに続く、女優ポップス第5弾は、『Miracle Love』のヒットを飛ばした牧瀬里穂。「Myこれ!クション」シリーズから完全収録ベスト盤も発売中! マセキ里穂もよろしく。
テクノポップ関連情報ガイド記事9位こんなコンピが欲しい~Part 3 ビートリッシュなモダンポップ
ラヴ・ソング、ギターポップに続くコンピ企画のテーマは、ビートルズっぽいモダンポップ集。英国の香りを匂わせる21のキャッチーな曲を吟味しました。
テクノポップ関連情報ガイド記事10位『天才てれびくん』とテクノポップの深いカンケイ
『念力家族』の次は『天才てれびくん』! 教育的活動が認められた節があるアーバンギャルドの松永天馬さんが、3月30日よりNHK Eテレの子供番組『Let’s天才てれびくん』の新キャラクターとして登場。天馬さんにその深いカンケイについて語っていただきました。
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