テクノポップ 人気記事ランキング
2026年08月11日 テクノポップ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位楽器化した義足Leg TwoとShampoo
平沢進氏のプロデュースのもと、『Tonight』でデビュー、そしてLeg Two(楽器化した義足)を纏い最新アルバム『BLIZZARD DRIVE』をリリースしたShampooの折茂昌美さんにインタヴューです! デビュー時から現在までをたどるShampooクロニクルとなっています。
アーティストインタヴューガイド記事2位Perfume対談~史上最長大阪城ホールライヴ
まだやるの? はい、しつこく「直角二等辺三角形TOUR」対談・第2回です。Perfumeライヴ史上最長記録となった大阪城ホール一日目を中心に語ります。ライヴは会場外から始まっています。
Perfume関連ガイド記事3位名古屋発PVLNからHIKOS!まで
ピヴィレヌ(PVLN)の元メンバー。その後、原爆オナニーズ、HIKO’Sを経て、現在はHIKOS! として活動するHIKOさんに登場して頂きます。 謎の名古屋シーンをひもとく上でも大変興味深い話が聞けました。神戸テクミーでの対談の様子をここに記事にしました。
アーティストインタヴューガイド記事4位アーティスト・インタヴュー~Part 27 元C-C-Bの関口誠人さん登場!
「Romanticが止まらない」で、大ブレイクしたC-C-B! C-C-Bから現在に至る関口誠人さんの歴史を辿る。実は今だから話せる・・・話も。
テクノポップ関連情報ガイド記事5位音楽的郵便屋~G.RINAさん
『サーカスの娘』、そのリミックス・アルバムに続く、音楽郵便屋G.RINAさんが1月19日に届ける待望の新作『漂流上手』についてさらに伺いました。(2005年1月16日追記)
アーティストインタヴューガイド記事6位LaB LIFe~早すぎたフューチャーポップ
90年代末、近未来の哀愁が漂ったフューチャーポップ・ユニットが居ました。その名もLaB LIFe。2000年に早すぎたマッシュアップを浜崎あゆみに残して散りました。
フューチャーポップガイド記事7位世界の渋谷系を巡る(1)~ラテン編
世界の渋谷系というのは相当矛盾したタイトルなのかもしれませんが、渋谷系と繋がったり、その空気を共有する海外アーティスト達を集めてみました。第1弾は、欧州、南米のラテン系特集です。
海外のテクノポップガイド記事8位キュートなフレンチ・テクノポップの世界
1997年、インターネット黎明期にスタートしたFRENCH TECHNO POPというサイトがあります。Telex、Lio、Elli & Jacno、Mikado、そしてYMO周辺のキュートなテクノポップを紹介してくれました。2004年にfrench techno pop archiveとして第2期が始まり、この度スマホ対応も含めてFRENCH TECHNO POP archiveとしてリニューアルされました。中でもElectropicは必見! このサイトオーナーの岡本淳さんとテクノポップ対談です。
テクノポップ関連情報ガイド記事9位レイ・ハラカミさんに伺う
矢野顕子さんが「世界遺産に決定。文句無し。」と大絶賛する新作『lust』を5月25日に発表するレイ・ハラカミさんにインタヴュー! 安価に機材から生まれる魅惑サウンドの秘密とは?
テクノポップ関連情報ガイド記事10位東京NWofNWを再検証
1998年頃に局部的に盛り上がっていたムーヴメント、それがネオ・ニューウェイヴ。21世紀のの流れを先取りしていました。『東京NEW WAVE OF NEW WAVE '98』から紐解きましょう。
90年代以降のテクノポップガイド記事