企業経営のノウハウ
社内報の活用法(2ページ目)
社内報を企業内のコミュニケーションツールとして活用する方法を社内報のプロがお教えいたします。
記事一覧
聞き上手になろう! 職場で本音を引き出す取材術
ガイド記事
豊田 健一メールやSNS、コミュニケーションインフラの進展が激しく、それに伴ってビジネスでも直接コミュニケーションをすることが少なくなってきました。傷つくことを恐れ、本音が言えない若手も多いのではないでしょうか? しかし、人が心を揺さぶられ、共感し行動するのは、本音に触れた時です。そんな本音で対話できる関係性が組織ではなにより大事です。どうやったら人は本音を語るのか。社内報の取材を例に取り紹介しましょう。

一度は担当してみたい! 社内報編集の魅力とは
ガイド記事
豊田 健一社内報担当者を命ぜられたらどのように感じられますか?嬉しいと感じる人、なぜ私が担当するのかと愕然とする人、半々のようです。愕然としつつも、多くの方が楽しんで編集するようになります。広く顔を売った結果、担当を外れてからも、当時の人脈から懇意にされることが少なくないといいます。社内報を担当することにはなにか魅力があるに違いありません。今回はそんな社内報を担当することの四つの魅力を紹介しましょう。

グローバル展開には必須!効果的な社内報活用法
ガイド記事
豊田 健一皆さんの会社では、海外にある支社や事業所、現地法人とのコミュニケーションをどうされているでしょうか。全社的に情報を共有するのに便利なのが、社内報。しかしその発行にあたっては工夫が必要となってくるでしょう。グローバル企業では頭を悩ませる広報担当者も少なくありません。海外の社員にどうリーチするか、見せ方によっては国内従業員にも影響を与えることがあります。効果的な海外版社内報の作成法とは?

社内情報の置き場 Web社内報のメリットとは?
ガイド記事
豊田 健一社内報とWeb社内報のメディア・ミックスの考え方は「紙もWebも」両方活用すること。そして両方活用する場合、どちらかに軸を置いて考えることが大切です。社内の情報センターという観点で考えてみてはいかがでしょうか? その場合、Web社内報のメリットが見えてくるはずです。今回はそのメリットについて解説します。

社内報のメディア・ミックス 「紙もウェブも」
ガイド記事
豊田 健一Web社内報を導入する際に課題となるのが、印刷社内報とのすみ分け。それぞれのメディアに何を掲載するかを考える必要があります。さらに双方のメリットを生かしてのメディア・ミックスを考えなければなりません。ここでは、効果的なメディア・ミックスについて紹介します。

ウェブ社内報の導入 基本の「き」 6つのポイント
ガイド記事
豊田 健一Web社内報を導入する企業が増えています。しかし、そのメリットとデメリットをしっかりと把握されている方は少ないようです。ここでは、Web社内報を導入する前に押さえておきたい基本を紹介します。

社内報の企画 マンネリを打破する4つの解決策
ガイド記事
豊田 健一マンネリ化しがちな社内報。新鮮で目を引くようなネタを集めるのに苦労している担当者も多いのではないでしょうか。なかでも一番多いのが、「良い企画がでない」という悩み。解決策は4つあります。

社内報を発行する前に、決めておくべき5つのポイント
ガイド記事
豊田 健一社内報を発行する際、いきなりページ数を決めたり、企画立案を始めたりしていませんか?それらは最後の最後に固めれば良いことです。それよりも、もっと大切なことをまず始めに決めなければなりません。5つのポイントを紹介します。
