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京都の街選び
京都のおすすめの街、気になる街の住みやすさを詳しく解説します。
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祇園祭好きならココに住め!~京都_新町通
ガイド記事
田中 和彦京都の夏は祇園祭で始まります。その祇園祭のハイライトである山鉾巡行。毎年同じルートを通ります。見学ポイントはいくつもありますが、新町通沿いはお勧めスポットの一つ。もし新町通沿いに住めば、居ながらにして祇園祭が楽しめます。今回は、新町通り沿いの住宅をマンション中心に見てみました。

高速道路直結の新駅~阪急京都線「西山天王山」駅
ガイド記事
田中 和彦阪急京都線に2013年12月に新駅ができます。名前は「西山天王山」駅。「長岡天神」駅の南、京都縦貫自動車道と阪急京都線との交点にできます。駅前広場は自動車道の高架の下、ホームは高速バスの駅と直結する予定。自動車道と一体になったような駅です。

住めば都の“10年の都”!~JR長岡京から阪急長岡天神
ガイド記事
田中 和彦京都府の南部に位置する長岡京市。阪急京都線/JR東海道線が通り交通は至便、駅徒歩圏には大企業も複数あります。JR駅周辺は広々とした空間、かたや阪急駅周辺は雑多な街並。駅から歩いて10分足らずの長岡天満宮周辺を筆頭に、まだまだ郊外の雰囲気の残るエリアです。

京都の水辺を歩いてみた!その2 with東京スリバチ学会
ガイド記事
田中 和彦京都は市街地に水辺が多くあります。前回「京都の水辺を歩いてみた!その1」で高瀬川~鴨川~白川を歩きました。今回の「その2」では琵琶湖疎水から北上して哲学の道に沿い白川疎水を見て歩きます。

京都の水辺を歩いてみた!その1 with東京スリバチ学会
ガイド記事
田中 和彦スリバチ状になった地形を歩く集団「東京スリバチ学会」。そのフィールドワークが京都で行われました。対象エリアは四条河原町から銀閣寺にかけて。このあたりは高瀬川、鴨川、白川、琵琶湖疎水、と水が豊富な「水の都」ともいえる場所です。

江戸時代の風情が残る!遊郭のあった街~京都・島原
ガイド記事
田中 和彦島原といっても「島原の乱」の島原ではなく、京都の島原。遊郭のあった街でいまでもその面影を残す建物が多く残っています。そんな色気のある街ですが、商店街や公園が近く生活施設も整っているなかなか住みやし街といえます。

インテリア好きならココに住め!~京都・夷川通
ガイド記事
田中 和彦京都の東西に通る通り名を覚える唄、「丸竹夷二押御池~♪」の「夷(えびす)」は夷川通。そのうち、特に寺町通から烏丸通の間は多くの家具屋さんや建具屋さんが建ち並びます。今回は、京都「田の字エリア」の中でも特徴的な街並である夷川通沿いを写真を中心に紹介します。

今も昔も住みやすい!一時代を築いた街~伏見桃山駅
ガイド記事
田中 和彦今回紹介する街は、日本史に名前を刻む「伏見桃山時代」に歴史の中心となった、京阪本線「伏見桃山」駅界隈です。「鳥羽伏見の戦い」の戦場であり、近くには明治天皇陵(桃山御陵)があるという歴史好きにはうれしい街。歴史に興味がなくとも、交通便、買物便に富んだ住みやすい街ですよ。

京都、一条通~十条通迄(後編)~四条通以外も歩こう
ガイド記事
田中 和彦京都、一条通~十条通迄(前編)に続いての今回後編。六条通から十条通をご紹介いたします。前編と比べてマイナーな通りが登場しますが、どの通りもとても個性的ですよ。

京都、一条通~十条通迄(前編)~四条通以外も歩こう
ガイド記事
田中 和彦京都市中心部の街の特徴は、碁盤の目のような街路。これは平安京時代に実施された条坊制といわれる都市計画の名残です。今も、当時と同じ名前で京都市街地を走る「○条通」があります。前編では、「○条通」を北の一条通から順に五条通まで紹介いたします。
