フレンチ
東京のレストラン(11ページ目)
フレンチのレストランといえば、雰囲気、調度品、素材、料理、ワインなどすべてが非日常性の固まり。そしてお値段は一人25,000円以上の、まさにグランメゾン。年に1度は!というハレの日にどうぞ。
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【閉店】オ・デリス・ド・本郷
ガイド記事
嶋 啓祐1Fがカフェ&ブラッスリー、2Fがレストラン、3Fがテラス席&シェフズテーブルというユニークなレストラン。この写真もちょっとパリっぽくないですか?

寒い日はポトフで心も体もほっと一息 エシャロット(落合南長崎)
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嶋 啓祐大江戸線は落合南長崎駅近くのビストロ、というよりはちゃんとしたフランス食堂、エシャロット。

【閉店】ル・シャルボン(神谷町)
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嶋 啓祐東京タワーの麓、神谷町に炭焼きフレンチをじっくり楽しませてくれるレストランが誕生した。

24年の歴史だけではない真の魅力に迫る レストランFEU(乃木坂)
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嶋 啓祐乃木坂の駅前に煌く光を絶やさない珠玉のフレンチ、レストランFEU。シェフが代わる度に輝きが大きくなる不思議な魅力を持つ。現シェフの下村氏は最も旬な料理人と言ってよいだろう。

これからが本領発揮か、三ツ星の実力店! サンス・エ・サヴール(丸ビル)
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嶋 啓祐5感で味わう品格溢れる料理の数々。夜景も楽しめるが料理とサービスだけでもしっかりと満足感を得られる。開店して2年が過ぎ、じっくりと落ち着いてきたことも嬉しい。

限りなく創造的な料理は「和風」を遥かに超えて ラ・ココット(鶴見)
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嶋 啓祐「西洋懐石」という言葉に想いを込めた佐山シェフのクリエーティブ・キュイジーヌ。さあ、暑い夏を静める涼しいフレンチに会いに行こう!

真っ当なおいしさを追求するレストランが今ここに。 アルバス(銀座)
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嶋 啓祐玄関からカウンター、ダイニング、トイレにある小物に至るまですべて気品ある銀座の世界が広がる。

「只者ではない料理」を目指して出掛けよう。 ラ・リヨン(新江古田)
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嶋 啓祐ごく普通の明るいカフェレストランにしか見えない新江古田のフレンチ。料理だけでゲストを和ませる究極の街場レストラン、ラ・リヨン。

【閉店】ル・デッサン(牛込柳町)
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嶋 啓祐【2015年に惜しまれつつ閉店】シェフの故郷、静岡県島田市で同じ名前でラーメン店として開店営業中です。

16年も変わらぬ料理がここにあった。 ギャラリークープシュー(新宿)
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嶋 啓祐新宿は西口の雑居ビルの地下に長い時代を生き抜く尊敬すべきフレンチがある。日常とは永く存在して初めて意味のあるものだと言うことがわかるはずだ。
