フレンチ
東京のレストラン(10ページ目)
フレンチのレストランといえば、雰囲気、調度品、素材、料理、ワインなどすべてが非日常性の固まり。そしてお値段は一人25,000円以上の、まさにグランメゾン。年に1度は!というハレの日にどうぞ。
記事一覧
仏蘭西厨房かえりやま(溜池山王)
ガイド記事
嶋 啓祐派手さとか話題性とは無縁の、実に誠実で、ゆとりと余裕が感じられる落ち着いた料理が楽しめる「かえりやま」。伝統的な美味しいフレンチをじっくり楽しみたいときにはかなりお薦めです。

【閉店】オープティコントワー(青山・表参道)
ガイド記事
嶋 啓祐【閉店】ご夫婦で営む小さなフレンチ。シャンパーニュのラインナップは見ているだけで楽しくなり、料理も味わい深くそして余韻も長い。自分だけのレストランとして大切にしたい一軒です。

【移転】ナルカミ(東銀座)
ガイド記事
嶋 啓祐南青山に移転。実力あるシェフなだけにこれからどう深化していくのかとても楽しみです。

【閉店】ア・ビヤント(曙橋)
ガイド記事
嶋 啓祐靖国通りの喧騒からほんのちょっと路地を入ると、ちょっとワクワクする小さな空間が待っています。丁寧に彩られた料理の満足度は意外に高く、サプライズなレストランとの出会いに感激!!

【移転】ピエール・ガニェール
ガイド記事
嶋 啓祐【移転】ANAインターコンチネンタルホテル(六本木)内に移転。フレンチは芸術なのか、技術なのか、知性なのか、その問いかけは日本で今日始まったばかりなのだ。

誠実な料理とワインの新しい世界へ シュマン(溜池)
ガイド記事
嶋 啓祐乃木坂から溜池へ移転しはや2か月が経とうとしている新生シュマン。

新三ツ星シェフのクリエイティブフレンチとは!! レジス・マルコンのガラディナー
ガイド記事
嶋 啓祐05年に三ツ星に昇格したローヌのオーベルジュ、Clos des Cimes。そのオーナーシェフ、レジス・マルコンはその記念すべき瞬間、なんと日本で腕を振るっていたのだった!!

ここではじっくり料理と向き合いたい。 ル・マンジュ・トゥー(神楽坂)
ガイド記事
嶋 啓祐ただひたすら「料理」とだけ向き合う時があってもいいではないか。「食べるためだけ」のために出掛けたいほどの小さくも偉大なレストラン、ル・マンジュ・トゥー。

シャネル&デュカスの美食的スパイラル ベージュ東京(銀座)
ガイド記事
嶋 啓祐ブランドと美食のコラボレーションがついに実現した。しかしブランドチックな薀蓄にこだわらず、純粋に料理と時間を楽しみたい。

【移転】ラルテミス・ペティアント
ガイド記事
嶋 啓祐ビストロ・ダルテミスとして北参道にて営業中。料理、ワイン、雰囲気、サービス、価格すべてのバランスがちょうどよいラルテミス・ペティアント。2004年、このレストランに会えてほんとうに良かったです。
