大学生の就職活動
就職活動での自己分析
エントリーシート作成で重要になるのが自己分析。自分の強みや特性、将来のありたい姿、目標などを具体的にする方法を解説します。
記事一覧
就活で親を味方にする「オヤカク」のススメ
ガイド記事
小寺 良二学生にとっての「就職活動」は、もちろん企業にとっても真剣勝負の場。そうしたなか、企業が内定者の「オヤカク」(親の確認)に力を入れることで話題になっている。しかしこの「オヤカク」は本来企業だけではなく、学生にもぜひやってほしい大切なことなのだ。今回は就活生がすべき「オヤカク」について解説する。

若者におそれず経験してほしい「キャリアの脱線」とは
ガイド記事
小寺 良二働く人のキャリアは、実はまっすぐひかれた1本のレールを進むということがほとんどなく、大抵は何度か脱線をしながらもその進んだ道で新たな発見や出会いと巡り会い、気づいたら「天職」ともいえる1つの目的地にたどり着いていることの方が多い。今回は若者のキャリアデザインにとって重要な「脱線」について解説する。

就活生が悩む「やりたいこと探し」へのヒント
ガイド記事
小澤 明人「あなたのやりたいことは何?」…そう問われて戸惑う就活生。「やりたいこと」を見つけられないまま自信を無くし、就活から遠ざかってしまう人もたくさん見て来ました。本当は大人だって「答え」なんて持っていなかった。むしろ「答え」を求めて視野を広げていくことが、就活の大きな意義なのです。今回は「やりたいこと探しに悩む就活生」のために、解決のためのヒントを書き出します。大丈夫!下を向く必要はありません。

就活直前3ヶ月、今から考えておくべきこと
ガイド記事
小松 俊明就活解禁まで3ヶ月あまりとなりました。企業分析も大事ですが、その際は企業のパフォーマンスや業界の将来性のような話ばかりではなく、より深く自分の就労意識や適性、関心、そして仕事を続けるモチベーションや使命感、志とマッチングがいいかどうか、その辺りを掘り下げて考えてみるといいでしょう。

就職活動での自己分析
ガイド記事見舘 好隆「自己分析」とは、自らが進むべき道を意志決定する指針や手掛かり探す作業を指す。方法は3つ、「過去を分析する」「現在の分析する」「未来を分析する」である。自らの可能性を拡げる自己分析を心掛けよう。

就活で「わからなくなってきた……」という状況になったら
ガイド記事見舘 好隆「何がしたいのかわからない......」就活をしていたら一度はそう思うかもしれません。内定がもらえない、どんな仕事がしたいかわからなくなってきた……その原因は、企業を「カタログ」から選んでいるからかも?本当にやりたいことができる会社は「側」にあるはずです。

就活生は仕事・会社の選択肢を狭めるな
ガイド記事見舘 好隆今みなさんは、宝の山を目の前にしています。一部分だけを見て、手に入れる宝を決めるのは、とても勿体無い。少し引いて見て、もっと素晴らしい宝を探してみよう。一生に一度の機会ですよ。

就活生の自己分析は『希望の轍(わだち)』
ガイド記事見舘 好隆「自己分析」は過去の節目を意味づけること。「思い出」は遠く離れていくけど、意味づけできれば「轍」として見える。振り返れば「轍」があるから、自分の夢へと続く道の存在を信じることができる。

インターンシップのキャンセルは可能?就活の選考に影響するのか
ガイド記事
小寺 良二近年、採用活動のスタートが遅くなったことの影響か、積極的にインターンシップを実施する企業が多いようだ。しかし学生にとっては「インターンシップが本番の就活にどう影響するのか」が気になるところ。「インターンシップのキャンセル」と就活の選考への影響について解説する。

就職への不安 「実務経験不足」を補うワザ
ガイド記事見舘 好隆「仕事に就くには経験が必要。では経験を得るための仕事にはどうやって就くのか?」その答えは、何をやりたいのかを明確にし、仕事の現実を調べ、今の自分と夢の仕事とのすり合わせで得られる。
