「和菓子薫風」カフェスペースでは和菓子教室も開催するオーナーのつくださちこさん「どら焼き」(1個300円)隠し味は季節の果実「どら焼き」(1個300円)果実の色に合わせたパッケージ自家製のレモンの砂糖煮新潟・頸城産の玄米で作られた特注の餅「玄米餅のあったかおぜんざい」(汐こんぶ付き)(500円)和菓子との相性を考え選りすぐられた日本酒「阿里山金萱茶」(700円)4~5煎楽しめるワラビの根茎。岐阜県「飛騨山乃村」はワラビ粉作りが体験できる貴重な場所。薫風では手作りしたワラビ粉をイベント時に使うギフト箱に好みのお菓子を詰められる上「ミニどらすく」(2枚入100円)下「どらすく」(2枚入200円)どら焼きの皮をラスクにしたものこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※メニューや料金などのデータは、取材時または記事公開時点での内容です。