世界遺産 人気記事ランキング
2026年01月26日 世界遺産内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位世界遺産登録数 国別ランキング
【2019年最新情報】世界遺産をもっとも多く保有している国はどこで、何件なんだろう? 日本はいったい何位くらいなんだろう? 最新の世界遺産登録数、国別ランキング・ベスト20はこちら!
世界遺産とはガイド記事2位がっかり世界遺産?思わず「がっかり」してしまう世界遺産&観光名所
「がっかり」してしまう世界遺産&観光名所をご紹介。楽しみにしていた海外旅行、期待に胸膨らませた世界遺産。ところが行ってみたらがっかりだった! そんなことにならないように、事前にがっかり具合を知っておこう。「世界3大がっかり」から「世界がっかりランキング」「がっかり世界遺産」まで、世界のがっかり名所をみていこう。
世界遺産ランキングガイド記事3位ダ・ヴィンチ『最後の晩餐』とミラノの教会/イタリア
世界でもっとも有名な絵画のひとつ、『最後の晩餐』。この絵はイエスが裏切り者の存在を明かすという宗教史に残る衝撃的な瞬間を描くと同時に、画期的な絵画技法の数々でルネサンス革命の一端を担った。今回は絵に込められた歴史的な意味や革新的技術、見どころ・予約方法まで、イタリアの世界遺産「レオナルド・ダ・ヴィンチの『最後の晩餐』があるサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会とドメニコ会修道院」を解説する。
ヨーロッパの世界遺産ガイド記事4位世界遺産の基礎知識
ユネスコが主導する「世界遺産」とはどんな活動なんだろう? 世界遺産条約の生い立ちからその理念、登録のプロセスまで、世界遺産の基礎知識を解説する。文化遺産、自然遺産、複合遺産、危険遺産、負の遺産、無形文化遺産などの違いも明らかに!
世界遺産とはガイド記事5位ストーンヘンジ:謎に包まれた巨石文明の遺産
ただ石が並べられているだけなのに、緑の草原に描かれた神秘的で美しいサークルは中世の人々の心を打ち、魔女や巨人の伝説を生み出した。巨石は最大50トンにもなり、250キロメートルも離れた場所から持ち込まれたものもある。その目的とは? 今回はいまだ謎に包まれたイギリスの世界遺産「ストーンヘンジ、エーヴベリーと関連する遺跡群」の歴史や観光情報・遺跡に込められた人々の思いを紹介する。
ヨーロッパの世界遺産ガイド記事6位2019年新登録の世界遺産 日本の大阪に初の遺産!
2019年6~7月、第43回世界遺産委員会が開催され新たな世界遺産が誕生した。新登録は29件で重大な範囲変更1件、総数は1121件となり、「百舌鳥・古市古墳群 」が日本の23件目の遺産となった。新世界遺産の全リストと主な変更点をお伝えする。
世界遺産関連ニュースガイド記事7位ケルン大聖堂:世界最大のゴシック建築/ドイツ
世界最大のゴシック建築であり、完成まで632年を要したドイツの世界遺産「ケルン大聖堂」。そのコンセプトは「天」。神の国へ一歩でも近づこうとひたすら高さを求め、神の化身であるところの光を求めて限りない明るさを追い続けたケルン大聖堂の見所とその歴史・観光情報を紹介する。
ヨーロッパの世界遺産ガイド記事8位ヴィクトリアの滝:世界三大瀑布・最大落差を誇る滝
アフリカでもっとも有名な世界遺産のひとつであるヴィクトリアの滝は、世界三大瀑布の中で最大落差を誇るだけでなく、滝の上のプールで泳ぐ「デビルズ・スイム」やゾウやキリンといった動物たちと触れ合うサファリからヘリコプター遊覧、バンジージャンプ、民族舞踊まで見どころは多彩。今回はザンビアとジンバブエにまたがる世界遺産「モシ・オ・トゥニャ/ヴィクトリアの滝」の魅力や、靴や服装の注意点など観光情報を紹介する。
アフリカ・オセアニアの世界遺産ガイド記事9位ブッダガヤ/インド
『西遊記』の三蔵法師も目指した仏教四大聖地のひとつ、ブッダガヤ。紀元前6世紀前後、釈迦はこの地の菩提樹の下で、ついに悟りを開いてブッダとなる。今回はインドの世界遺産「ブッダガヤの大菩提寺」を紹介する。
インドの世界遺産ガイド記事10位シャルトル大聖堂:フランスが誇るゴシック建築の傑作
深い森を思わせるゴシックの荘厳な空間に舞い降りる青い光。この不思議な光をもたらすステンドグラスは再現不能といわれ、人々はその奇跡的な青を「シャルトル・ブルー」と称賛した。今回はゴシック建築の基礎知識と共に、パリから1時間で訪れることができる世界遺産「シャルトル大聖堂」の見所・観光情報・歴史を紹介する。
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