世界遺産 人気記事ランキング
2026年05月18日 世界遺産内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位がっかり世界遺産?思わず「がっかり」してしまう世界遺産&観光名所
「がっかり」してしまう世界遺産&観光名所をご紹介。楽しみにしていた海外旅行、期待に胸膨らませた世界遺産。ところが行ってみたらがっかりだった! そんなことにならないように、事前にがっかり具合を知っておこう。「世界3大がっかり」から「世界がっかりランキング」「がっかり世界遺産」まで、世界のがっかり名所をみていこう。
世界遺産ランキングガイド記事2位世界遺産登録数 国別ランキング
【2019年最新情報】世界遺産をもっとも多く保有している国はどこで、何件なんだろう? 日本はいったい何位くらいなんだろう? 最新の世界遺産登録数、国別ランキング・ベスト20はこちら!
世界遺産とはガイド記事3位万里の長城:地球より長い!? 史上最大の人工建造物
建築期間2000年、歴代総延長50000キロメートルを超える人類史上最大のビッグ・プロジェクト、万里の長城。中国の世界遺産「万里の長城」の八達嶺・山海関・嘉峪関をはじめ、長城の歴史から見どころ・行き方などの観光情報まで、その魅力を紹介する。
中国の世界遺産ガイド記事4位デルフィ:ギリシャで最も神聖な太陽神アポロンの聖地
ギリシャ神話の最高神ゼウスが大地の中心を定め、太陽神アポロンが人々に神託を与えた古代ギリシャ最高の聖地デルフィ(デルフォイ)。パルナッソス山の山岳風景と遺跡が調和した絶景は息をのむほど美しく、神域として祀られた理由がひと目で理解できるだろう。アクセスもよく、首都アテネから日帰り旅行も十分可能。今回はそんなギリシャの世界遺産「デルフィの古代遺跡」の歴史と観光の見所、ツアー情報などを紹介する。
ヨーロッパの世界遺産ガイド記事5位世界遺産豆知識3 全登録基準を満たす遺産
世界遺産に登録されるには、文化遺産に6つ、自然遺産に4つある「登録基準」を満たさなければならない。今回は文化遺産、あるいは自然遺産の登録基準をすべて満たすパーフェクト遺産を紹介しよう。
世界遺産豆知識ガイド記事6位ガラパゴス諸島:ダーウィンが進化論を着想した楽園
世界でもここにしかいないというイグアナやゾウガメ、アシカたちと出会うことができる海洋生物の楽園、ガラパゴス諸島。この諸島はダーウィンが進化論を思いつくきっかけを与え、はじめて登録された世界遺産のひとつでもあり、「ガラパゴス化」などといった言葉の元にもなった。他に例がない生態系やダーウィンの自然選択説とともに、エクアドルの世界遺産「ガラパゴス諸島」の見所や歴史・行き方・ツアーなど観光情報を紹介する。
ガイド記事7位映画で訪ねる世界遺産ベスト5 娯楽映画編
その強烈なイメージからか映画にはしばしば世界遺産が登場する。今回はアクション映画などの娯楽映画と、そこに登場する世界遺産のマッチング、ベスト5を発表する! スピルバーグや宮崎駿監督のあの映画も登場!!
世界遺産ランキングガイド記事8位ポンペイ:火山で滅びた幻のローマ都市遺跡/イタリア
西暦79年8月24日の午後、風光明媚なローマ都市ポンペイを火山噴火が襲う。火砕流はまたたく間に街を覆い尽くし、18世紀に発掘されるまでの約1700年間、土中に埋もれることになる。今回は映画『ポンペイ』にも描かれたポンペイ、ヘルクラネウム、オプロンティスという3つの遺跡の見どころや観光情報を中心に、イタリアの世界遺産「ポンペイ、エルコラーノ及びトッレ・アヌンツィアータの遺跡地域」を紹介する。
ヨーロッパの世界遺産ガイド記事9位ロイヤル・エキシビジョン・ビル/オーストラリア
19世紀のゴールドラッシュからオーストラリアを見守り続けてきた世界遺産「ロイヤル・エキシビジョン・ビルとカールトン庭園」。多文化が共存し、文化と自然を愛する「ガーデン・シティ」メルボルンの象徴を案内する。
アフリカ・オセアニアの世界遺産ガイド記事10位コルドバ歴史地区/スペイン
中世から伝わるかわいらしい小路やパティオ(中庭)を飾っているのはゼラニウムやカーネーションといった花々で、花の艶やかな色彩が純白の壁によく映えている。そんな美しい町並みの真ん中には、イスラム紋様やアラブ風の円柱に、ゴシックやルネサンス様式のキリスト教礼拝堂を備えた世にも不思議な建物メスキータ。今回は古今東西の文化が融合したスペインの世界遺産「コルドバ歴史地区」を紹介する。
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