パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング(7ページ目)
2026年01月16日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
61位パワーポイントをPDFに変換・保存する方法
パワーポイントを持っていない人にもPDFで変換したプレゼンテーションファイルは見てもらえる上に、PowerPoint2016/2013/2010で作成したスライドを簡単にPDFファイルに変換。同時に画質(解像度)やパスワードを設定してPDFに変換する操作も覚えましょう。
保存と印刷、共有ガイド記事62位PowerPointでリアルタイム字幕機能を使う方法! 同時翻訳もできる
Microsoft 365のPowerPoint(パワーポイント)に搭載されている「字幕」機能を使うと、スライドショーで説明した内容がリアルタイムでそのまま字幕として表示されます。パワポの字幕機能でどんなことができるのか、どれくらいの精度なのかを知りましょう。
ガイド記事63位順番にグラフが拡大するアニメーション
スライドの左右に並んだグラフを、スライドショー実行時に順番に拡大するアニメーションを設定します。これなら、グラフを比較できるのと同時に、個別のグラフをじっくり見せられます。
アニメーションの設定ガイド記事64位プレゼンのBGMに音楽CDを利用する
スライショーでBGMの音楽を流してみたいと思ったことはありませんか?お手持ちの音楽CDをそのままBGMとして利用できます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事65位ExcelのグラフをPowerPointのスライドで使う
数値を視覚的に見せるグラフはプレゼンに欠かせないツールです。手際よく見栄えのよいグラフを作るなら、Excelで作成済みのグラフを利用してみましょう。
表やグラフの操作ガイド記事66位時間がない人のスライド作成術
PowerPointでスライドを作る時間がないという忙しいビジネスマン。2つの便利なお助け機能を使って、短時間に効率よくスライドを作成するワザを紹介します。
パワーポイントの基本操作ガイド記事67位ワードも使ってプレゼン用「虎の巻」を作る
プレゼン本番でいい忘れがないように、発表者は自分用のメモを持参するものです。PowerPointとWordを連携させて、コンパクトでわかりやすいメモを作成しましょう。
保存と印刷、共有ガイド記事68位パワーポイントの「アニメーション」の効果的な使い方
パワーポイントのアニメーションは聞き手の関心を集める魅力的な機能ですが、効果的な使い方が必要です。どこにどんなアニメーションを付けるとよいかをじっくり吟味して使わないと、聞き手に意図が伝わらず逆効果になることもあるので注意が必要です。ここでは、アニメーションを設定する際の基本操作を解説しています。実践的でかつ効果的なアニメーションの使い方の実例は、リンクをクリックしてそれぞれの記事をご覧ください。
アニメーションの設定ガイド記事69位パワーポイントで図版作成する方法
パワーポイントで図版作成し、概念をわかりやすく説明できるチャートはプレゼン必須のツールです。SmartArtグラフィックや文字入りの図形を組み合わせてスライドをより分かりやすく、より見やすくしましょう。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事70位パワポのスライドには「ヘッダー」がない!?
ヘッダーやフッターには、すべてのスライドに共通の情報(日付や会社名や氏名など)を設定して使います。ただし、パワポの「ヘッダーとフッター」ダイアログボックスには、フッターを入力する欄しかありません。ヘッダーを設定するには、ちょっとしたテクニックが必要です。
スライドのデザインガイド記事