パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング(7ページ目)
2026年05月12日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
61位パワーポイントでのレーザーポインターの使い方
パワーポイント(PowerPoint2010)では、スライドショー実行中にマウスポインターをレーザーポインターに切り替えて使うことができます。レーザーポインターでスライド上をポイントすれば、聞き手の視線を集めることができます。
スライドショーの実行ガイド記事62位パワーポイントの「画面切り替え効果」おすすめはどれ?
パワーポイントの「画面切り替え効果」のおすすめは?「画面切り替え効果」の操作や設定を含め解説していきます。パワーポイントで作成したスライドをめくるときの動きを「画面切り替え効果」と呼びます。画面切り替え効果にはさまざまな種類があり、パワーポイントの内容や順番によってアレンジができるのが魅力にひとつ。
アニメーションの設定ガイド記事63位「1枚企画書」用のオリジナルレイアウトを自作する
PowerPointに用意されていないレイアウトは、スライドマスター画面で自作できます。頻繁に使うレイアウトは、自作した後でテンプレートとして保存しておきましょう。
スライドのデザインガイド記事64位パワーポイントの「吹き出し」の作り方!効果的に見せる3つのテク
パワーポイント(PowerPoint)での吹き出しの作り方を紹介します。パワーポイントでスライドを作るとき、表やグラフに「吹き出し」を添えると、発表者の意図が伝わりやすくなります。たかが吹き出しと思うなかれ。吹き出しの種類や色、文字サイズの選び方次第で、見た目も伝わりやすさも大きく変わります。
スライドのデザインガイド記事65位魅力的な表紙スライドの作り方(背景写真)
表紙のスライドは、プレゼンテーション全体のイメージを伝える絶好のスライドです。表紙のスライドに思い切りこだわってプレゼンテーションの開始を演出してみましょう。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事66位プロも愛用!意外と知られていないPowerPointの名機能
PowerPointの操作に慣れてくると、スライド作成時に使う機能が決まってしまいがちです。バージョンアップやアップデートの際に追加された機能や、使いやすくなった機能を知らずにいるのはもったいないことです。そこで、長年PowerPointを使い続けてきたガイドの私がおすすめするPowerPointの名機能を紹介します。
パワーポイントの基本操作ガイド記事67位パワポにパスワードを付けて情報漏えいを防ぐ
社外秘の資料や機密資料は、うっかり外部に漏れてしまうことのないように、しっかり管理しなければなりません。パスワードを付けて保存しておくと、パスワードを知らない人はファイルを開くことができないので安心です(PowerPoint2007/2010/2013/2016バージョン)。
保存と印刷、共有ガイド記事68位「ペン」による書き込みでプレゼンにライブ感を出す
スライドショー実行時に、注目して欲しい箇所にその場でマウスで印を付けると、聞き手の視線を集められます。「ペン」の機能を使うと、スライドショーを実行しながら、スライドにマウスで書き込みができ、ライブ感を演出できます。
スライドショーの実行ガイド記事69位モノクロ印刷で文字がつぶれないようにする
配布資料はモノクロで印刷するケースが多いです。ただし、濃い色で塗りつぶした図形をモノクロで印刷すると、中の文字が読みづらくなってしまうので注意が必要です。
保存と印刷、共有ガイド記事70位パワーポイントにコメントを入れる方法とは?
パワーポイントで作成した資料を先輩や上司に見てもらうときに便利な、電子的な付箋紙のような『コメント』機能。今回は、知らなきゃ損! どの箇所に、誰からどのような指摘があったのかすぐにわかるコメント機能の使い方について解説していきます。
パワーポイントの基本操作ガイド記事