パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング(9ページ目)
2026年05月12日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
81位ワードアートとは?文字を波打つように変形させる!
ワードアートとは特殊効果付き文字!製品名やキャッチフレーズなど、大きく目立たせたい文字には「ワードアート」を使うと効果的。さらに、文字を変形させると、一味違ったニュアンスを楽しめます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事82位スライドにキャプション付きの写真を表示するには
スライドに入れた写真にキャプション(説明文)を付けたいときに、どのように操作していますか?手動でテキストボックスを描画しなくても、フォトアルバム機能を使うと、自動的にキャプション付きの写真を挿入できます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事83位スライドの保存時に個人情報を削除する
プレゼン資料の作成日や会社名、作成者といったプロパティと呼ばれる個人情報は、ファイルと一緒に保存されています。ファイルを第三者に渡すときは、個人情報を削除しておくと安心です。
保存と印刷、共有ガイド記事84位関連するスライドを「セクション」に分けて管理する
スライドの枚数が多くなると、目的のスライドを探すなどの管理が大変になります。このようなときは、「セクション」機能を使って、関連するスライドをグループ化してまとめておくと便利です。
スライドのデザインガイド記事85位スライドに入れた動画にわかりやすい表紙を付ける
スライドに挿入した動画に表紙を付けると、動画を再生していないときでも、内容をイメージできます。また、印刷物を持ち帰ったときに、動画の内容を思い出しやすくなります。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事86位PowerPointのスライドをWeb上で仲間と共有する
PowerPointで作成したスライドをプロジェクトメンバーや取引先などの第三者と共有するには「OneDrive」を使うと便利です。OneDriveにスライドを保存しておけば、指定した相手とファイルの受け渡しなどのやりとりをスムーズに行えます。
保存と印刷、共有ガイド記事87位パワポのグラフでポイントを目立たせる4つの方法
プレゼンで使うグラフは、ポイントが聞き手に正しく伝わる工夫が必要です。グラフを作成したら、データラベルや吹き出しなどを追加して、ポイントとなる個所が目立つように改良しましょう。
表やグラフの操作ガイド記事88位スライドの校閲に威力を発揮する「インクツール」
後輩や部下からスライドのチェックを頼まれたときに、気づいた点をどのようにして伝えますか?PowerPointの「インク」機能を使うと、印刷した用紙に赤字を入れる感覚で、スライドに直接文字や図形を書き込むことができます。
パワーポイントの基本操作ガイド記事89位プレゼン本番で使えるショートカットキーBEST10
プレゼンテーションの本番では、PowerPointのメニューを表示するなどの舞台裏は見せたくないものです。PowerPointには、スライドショー実行中に使える便利なショートカットキーが用意されています。これらのショートカットキーを使いこなして、スマートな発表者を目指しましょう。
スライドショーの実行ガイド記事90位スライドの文字を読みやすくする4つのコツ
プレゼンテーション資料となるスライドに入力する内容は、伝えたい内容がわかりやすいことが絶対条件です。スライドに入力した文字が聞き手の印象に残るようにするには、文字を読みやすくする仕掛けが必要です。
スライドのデザインガイド記事