テクノポップ 人気記事ランキング(10ページ目)
2026年05月21日 テクノポップ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
91位二人合わせて「しず風」です!
テクノポップ調の『ドキドキ☆パニック』でデビュー、最近はバックバンドを迎えて「Iロック」に挑戦しているしず風の二人、真野しずくちゃん(14歳)と立花風香ちゃん(15歳)にインタヴュー!
アーティストインタヴューガイド記事92位パスピエ~わたし開花したわ
クラシック印象派とニューウェイヴなバンドサウンドが融合したパスピエ。自主制作の『ブンシンノジュツ』つづきリリースされた『わたし開花したわ』を2011年の11月に全国発売。バンドの中心人物、成田ハネダさんにインタヴュー!
アーティストインタヴューガイド記事93位クロアチアのエリE.ちゃん~私はヘンタイです
日本大好きのクロアチア女子、エラ・ドヴォルニクことエリE.ちゃん登場!かなり衝撃的な曲のタイトル「HENTAI」ですが、彼女はクロアチアのファンク王、ディノ・ドヴォルニクの娘。そんなエリE.ちゃんに、この曲を作ったきっかけ、そして日本への愛について語ってもらいました。
アーティストインタヴューガイド記事94位(鈴木慶一+KERA)X新生ナゴム=No Lie-Sense
ナゴムレコード30周年! 新生ナゴムレコードからの第1弾アーティストとして、No Lie-Senseが『First Suicide Note』を11月6日にリリース。No Lie-Senseは、秩父山バンド以来となる鈴木慶一さんとKERAさんのユニット。ユニット結成、レーベル再始動、製作中の話、そして昔話までお二人に語り尽くして頂きました。
アーティストインタヴューガイド記事95位世界のエレクトロ男女ペア~イタリア編
「世界のエレクトロ男女ペア」対談8回目は、北欧に続いて、南欧のイタリアです。最近はエレクトロ勢も輩出していますが、イタロディスコの聖地。同時にマニアックなニューウェイヴも存在しました。イタロディスコのTopo & Robyは、なんとロボット(多分、男性)と女性シンガーのデュオ!日本にもいましたね、そんなコンビ。
テクノポップ関連情報ガイド記事96位世界のエレクトロ男女ペア~ドイツ編(2)
「世界のエレクトロ男女ペア」対談14回目! やはり、テクノ・エレクトロに強いドイツ、男女ペアだけで盛りだくさんです。第二部は、比較的テクノな人たちを集めました。お勧めは、BLITZKIDS mvt.、Junksista、No Moreなど。
海外のテクノポップガイド記事97位ウクレニカ=ウクレレ+エレクトロニカ?
12月10日に新譜が出るウクレニカは、ムーンライダーズの岡田徹さんが中心になって結成されたウクレレ4人組(+夏秋文尚さん、吉田孝さん、黒田英明さん)。ムーンライダーズの『マニア・マニエラ』『カメラ=万年筆』などからの楽曲が、“ファニーでトリッキー、でもナチュラルな新感覚のウクレレ・ミュージック”に変換。岡田さんにその“モダン・レコーディングの冒険”について語っていただきました。
アーティストインタヴューガイド記事98位北朝鮮のYMO? ポチョンボ電子楽団
普段は物騒な話題が多い北朝鮮ですが、どんな統制・制約の中でも人々が好んで聴く音楽(ポップス)は存在します。たとえ、プロパガンダとわかっていても。『北朝鮮ポップスの世界』という本で紹介されていたポチョンボ電子楽団、共産テクノ・ウォッチャーとしては、チェックせねばと、聴いてみました。
海外のテクノポップガイド記事99位かっこよすぎる75歳、ジョルジオ・モロダー
ダフト・パンクの「Giorgio By Moroder」以降、再注目を浴びるジョルジオ・モロダー。彼は、ミュンヘンサウンド、イタロディスコ、スペースディスコ、テクノポップ、テクノ・ハウス…もうほとんどのダンスミュージックのルーツ的存在。限りなくかっこいい新譜『Deja Vu』を含めて、ジョルジオの歴史を振り返りました。
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