テクノポップ 人気記事ランキング(7ページ目)
2026年07月21日 テクノポップ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
61位spoon+は食いしん坊?
acoちゃん(ex-amU)率いるspoon+が、『birth』に続き、約1年半ぶりに2枚目のフルアルバム『hear』をリリース! 食べ物ソングも満載のacoちゃんワールドが全開……と言う訳で、acoちゃん登場。
アーティストインタヴューガイド記事62位ウクライナ発、黒髪の熱いチョコレート
メンバーが最近一新された ウクライナ発黒髪の三人の美女軍団、ガリヤーチィ・シャカラート。彼女たちにグループ加入前そしてこれからの展望について伺いました。
アーティストインタヴューガイド記事63位名古屋発テクノポップガール、NATSUMI
名古屋テクミーでも活動するテクノポップガール、NATSUMIちゃん。Missingsoulさんのプロデュースのもと、ほぼ自作自演で3作目となる『Pocketful of Dreams』が完成! リリース記念インタヴューです。
アーティストインタヴューガイド記事64位ウクライナ美女の秘密、NikitA
ウクライナのセクシー・エレクトロ三人組、NikitAのダーシャ、ナナ、ユリアが再登場! いろんなアイデアが詰まった最近の2曲、そして「ウクライナにはどうして美女が多いのか?」という疑問に迫ってみました。
アーティストインタヴューガイド記事65位立花ハジメ、半生記をアルバムに
ガラケーが不思議な無くなり方をして、一気にMacの世界に戻った立花ハジメさん。そこから始まった半生記への回顧、そしてMacとのシンクロニシティの歴史。それらを超越すべく、発表されたのが、新作『Monaco』です。1977年、Q’s Barでのプラスチックス音源も収録。
アーティストインタヴューガイド記事66位ひさびさの村上ユカ~鳥と魚
All Aboutでインタヴュー記事を始めて、僕が5人目にインタヴューしたアーティストは村上ユカさん。彼女が9年ぶりに放つアルバム『鳥と魚』では、テクノの女気と和のエッセンスが融合した初セルフプロデュース作品となっています。
アーティストインタヴューガイド記事67位(M)otocompo熱狂! 伝説のOTOCOたち年表
MotocompoからスピンオフしたOTOCOだけのユニット、(M)otocompo。一見、オモシロ系の名前に隠されたその秘密。(M)otocompoを代表して、Dr. Usuiに「伝説のOTOCOたち年表」について語って頂きました。いつの時代にも歴史を動かしてきた男たちがいた!
アーティストインタヴューガイド記事68位リーマンマイクは現役サラリーマン!
サラリーマンのサラリーマンのよるサラリーマンのためのヒップホップ、それがリーマンマイク。OLもいます。でも、ヒップホップ好きのメンバーはたった一人。あくまでも余興として活動してきたリーマンマイクが仕方なく放つデビュー作『リーマンアルバム』発売を記念して、インタヴューいたしました。
アーティストインタヴューガイド記事69位共産テクノ序章~共産テクノとは何ぞや?
僕たちが耳にしてきたテクノポップ、そのほとんどは、資本主義陣営としての日本、欧米諸国からです。しかし、冷戦時代に於いても、世界はフラットだったのです。その検証のため連載「共産テクノ」を始めます。先ずは、「共産テクノとは何ぞや?」から始まりソ連の共産テクノのパイオニアを紹介します。
海外のテクノポップガイド記事70位世界のエレクトロ男女ペア~ラトビア&リトアニア
「世界のエレクトロ男女ペア」対談23回目! バルト三国第2弾は、エストニアに続き、ラトビアとリトアニア。ラトビアはいまいち不作でしたが、リトアニアでは、実力派歌ものエレクトロニカ系強し。お勧めは、Rasa ir Jonas、Gerai Gerai & Miss Sheep、Leon Somov & Jazzu。
海外のテクノポップガイド記事