テクノポップ 人気記事ランキング(7ページ目)
2026年05月01日 テクノポップ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
61位アマリリス再発!アリスセイラーさん携帯インタヴュー
孤高の存在、アマリリスの音源が『アマリリス名曲大全集』としてリマスタリングで12月15日に復刻リリース! アリスセイラーさんが語るアマリリス時代から現在に至る秘密のお話。
アーティストインタヴューガイド記事62位ガラパゴス化する日本の音楽~GalapagosS
小林写楽さん(FLOPPY)、新太郎さん、ゴミキ。さんの3人で結成された新バンドGalapagosSのデビュー・アルバム『Soy sauce impulse』を発売! 独自の進化(ガラパゴス化)した日本の音楽について語って頂きました。
アーティストインタヴューガイド記事63位「初音ミク sings ニューウェイヴ」制作秘話
ニューウェイヴ・オムニバス『KINGソングス of ニューウェイヴ』と合わせて発表された『初音ミク sings ニューウェイヴ』の発売を記念して、「ニューウェイヴほぼ30周年」の企画をされたサエキけんぞうさん、そして初音ミクのボーカロイドPの方々にニューウェイヴへの思いを語って頂きました。
アーティストインタヴューガイド記事64位鈴木凛改めMILANO、『Dress Code』でデビュー
“いいとも少女隊”などでタレント活動をしてきた、 鈴木凛ちゃん、名前もMILANOと改めHIEROPHANT GREENプロデュースのもと、1st EP『Dress Code』でデビュー!
アーティストインタヴューガイド記事65位歌姫、野佐怜奈ヒストリー
野佐怜奈ちゃんにインタヴューです。「その名はスペィド」、響レイ奈、そして現在も活動中のノーサレーナとしての活動を経て、野佐怜奈としてソロデビュー。デビュー作『don't kiss, but yes』は、元Pizzicato Fiveの高浪慶太郎さんの全面的プロデュースの元、あの時代が蘇ります。
アーティストインタヴューガイド記事66位世界の渋谷系を巡る(6)~アジア番外編
世界の渋谷系シリーズは、アジア番外編で締めくくります。今まで網羅できなかったマレーシアや韓国と香港の渋谷系(っぽい)アーティスト達を補足しました。
海外のテクノポップガイド記事67位pLumsonic!これまでの歩み
デビュー作リリースの際、インタヴューしたpLumsonic!のお二人、Yasushiさんと結羽さんに再度、登場頂きました。彼らは、長寿イベント「電脳マニアックス」でもお馴染みの空想科学テクノポップ・ユニット。2枚目から5枚目となる最新作『colorful capacitor』までの歩みについて一気に訊いてみました。 にょきー!
アーティストインタヴューガイド記事68位世界のエレクトロ男女ペア~フランス編
「世界のエレクトロ男女ペア」対談、英国編に続き、第3回はフランス編。 Daft Punk以降、エレクトロ王国となっていますが、80年代からフランスは男女ペアで輝いていました。結果、やけに充実した内容となっています。最近のエレクトロ男女ペア(主に松見さん担当)から80年代のペア(主に僕の担当)まで掘り下げていきます。
テクノポップ関連情報ガイド記事69位世界のエレクトロ男女ペア~イタリア編
「世界のエレクトロ男女ペア」対談8回目は、北欧に続いて、南欧のイタリアです。最近はエレクトロ勢も輩出していますが、イタロディスコの聖地。同時にマニアックなニューウェイヴも存在しました。イタロディスコのTopo & Robyは、なんとロボット(多分、男性)と女性シンガーのデュオ!日本にもいましたね、そんなコンビ。
テクノポップ関連情報ガイド記事70位新・チロリン ~ちろりん坂よ、永遠に
バラバラの4人の個性が魅力の新・チロリン(ガジェット系女子未来鼓笛隊)が、2作目『ちろりん坂よ、永遠に』を発表。今回も岡田徹さんプロデュース、タイトル曲は鈴木慶一さん作と、ムーンライダーズつながり! タイトル曲クリップは、ノスタルジー溢れるチロリンワールド。
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