テクノポップ 人気記事ランキング(8ページ目)
2026年05月01日 テクノポップ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
71位Cosmic Armchair~シンガポールから世界へ
ひょんなきっかけでインタヴューする事になったシンガポール発エレクトロポップ男女ユニット、Cosmic Armchair。シンガポールのアーティストとしては、I Hate This Placeに続き2組目!シンガポールのシーンからAlfa Matrixに加入し世界進出。来日熱望!
海外のテクノポップガイド記事72位異才と異彩を放つxxx of WONDER
南波志帆さん、Dr.Usui ((M)otocompo)、フレネシさん、岸田メルさん、Julie Wataiさんにより結成されたxxx of WONDER (オブ・ワンダー)、5人の異才と異彩が奇妙に混じり合ったデビュー作『WONDER OF WONDER』をリリース。5人を代表して、リーダーのDr.Usuiとボーカルの南波志帆さんに登場いただきました。
アーティストインタヴューガイド記事73位これからは宅録主婦!Sayoko-daisy
ミュージシャンからの賞賛も多い、三重在住の宅録主婦ことSayoko-daisyさんの音楽歴史。小学生から作曲・編曲を嗜み、長いブランクを経て、憂さ晴らしに始めた音楽活動。ロシア語で「誕生日の唄」もカヴァー。12月17日に初のフル・アルバム『ノーマル・ポジション』をリリースです!
アーティストインタヴューガイド記事74位セカオワはテクノポップですか?
たまには質問に答えてみます。オリコンで新譜『Tree』も1位のセカオワことSEKAI NO OWARI。「電気グルーヴって人達、セカオワのパクリみたい」と言われたセカオワ。「セカオワはテクノポップですか?」…さて、どうなんでしょう?
テクノポップ関連情報ガイド記事75位佐渡島から世界へ!婦人倶楽部
近頃、地方発婦人が静かなブーム?! 佐渡島在住の4人の婦人たちが、カメラ=万年筆の佐藤望さんのプロデュースのもと、婦人倶楽部として『FUJIN CLUB』『東京カラー』の2作品を発表。倶楽部を代表して婦人Aと婦人Bに活動内容、台湾公演旅行、佐渡の魅力について語っていただきました。目指せ、パリ公演!
アーティストインタヴューガイド記事76位ビッグデータは音楽業界を変えるのか?
「人工知能はヒット曲が予測できるのか?」に続く疑問に答えるべく、調べてみました。ヒット曲予測だけでなく、様々なビッグデータの活用が現在なされようとしていますが、どうなんでしょう? 意外なアプリが活躍しそうです。
テクノポップ関連情報ガイド記事77位アーバンギャルドの地下出版
やはりアーバンギャルドは、ロシア・アヴァンギャルドだった! 5月2日から全国ツアー「アーバンギャルド 2015 春を売れ! SPRING SALE TOUR」をスタートしたメンバー全員にツアーでしか買えない地下出版『少女KAITAI』について、その真意を伺いました。
アーティストインタヴューガイド記事78位ダンボール・バットは爽やかに壊れている
AMIさん率いる“高円寺のデフ・スクール”を目指すダンボール・バットが、6月25日にニュー・アルバム『壊れたカセットはA.O.R.』をリリースします。全然、AORサウンドではないけど、AOR的に爽やかに壊れている、妄想の異質混合カオス! 懐かしネタから始まるAMIさんとの対談です。
アーティストインタヴューガイド記事79位K-POPの死角、Neon Bunny
日本でのK-POPブームのピークは2011年頃。ちょうどその時期にデビューしたのが、Neon Bunny。K-POPという枠にははまらない、PhoenixやLadyhawkeなどへの共感がうかがえるサウンド。その後も着実に世界観を広げつつ、シングルをリリース。これはK-POPの死角! K-POPを広く捉えれば、これこそが聴きたかったK-POPです。
海外のテクノポップガイド記事80位伝説の小さなカリスマ「久保田慎吾」復活!
伝説のニューウェイヴ・バンド、8 1/2のヴォーカリスト、80年代を象徴するロックミュージカル映画『星くず兄弟の伝説』での主演…謎に包まれた伝説の小さなカリスマ、久保田慎吾さんがサニー久保田とオールド・ラッキー・ボーイズとして帰ってきました。8 1/2から『星くず兄弟』続編に至る話をうかがいました。
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