テクノポップ 人気記事ランキング(8ページ目)
2025年12月16日 テクノポップ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
71位大阪府福建省からシェンフーシュバイツ
大阪府は福建省より大きい? 正式名は「先富schweitz」…中華的旋律とジャーマンテクノのグルーヴを一体化させたナニワンラストエンペラー「シェンフーシュバイツ」が登場! 最新作「ハイクライク」は、その映像からも共産テクノ的カオスな世界観が伝わります。
アーティストインタヴューガイド記事72位歌手としてのベッキーを再評価してみる
年が明けて、ベッキーは衆人の注目を集めていますが、この度、歌手ベッキー(2009年からは「ベッキー♪♯」名義)に焦点を当ててみます。僕がベッキーを歌手として認識したのは、彼女の「テクノキャット」というCM曲でした……。
テクノポップ関連情報ガイド記事73位80年代再考~ダンディズムのABC
1月5日~7日にビルボード大阪・東京にて、ABCの公演が行われました。トレヴァー・ホーン、The Art of Noiseのサポートの元、「The Look of Love(ルック・オブ・ラブ)」で一世を風靡したABCです。ABCと言えば、ダンディズムの貴公子、マーティン・フライですが、ABC及びその関連作品を再検証してみました。
テクノポップ関連情報ガイド記事74位ハビエラ・メナ(1)~チリが生んだポップの魔法女子
僕が中南米テクノ(ポップ)に興味を持つきっかけを作ってくれたのが、ハビエラ・メナ(Javiera Mena)。15歳からプログラミングを始め、エレクトロデュオ、Prissaを経て、2006年にソロデビューを果たしました。今回、彼女への貴重なインタヴューが実現しました! まずは前編です。
アーティストインタヴューガイド記事75位サワサキヨシヒロ IS BACK! LOVE 温泉!
R&S RECORDSから1994年にデビュー、日本のドラムンベースの先駆的存在、ラテンXテクノと温泉を愛してやまない、サワサキヨシヒロさんに登場! 海外デビューのいきさつ、みうらじゅんさんの事務所にいた話、温泉への愛、そして3月26日発売の最新作『SAWASAKI IS BACK! 』について語っていただきました。
アーティストインタヴューガイド記事76位艦これ吹雪役・上坂すみれから遡る、声優テクノの歴史
2016年の邦楽テクノポップ部門で、僕の隠れベストワンは、上坂すみれの「恋する図形 (cubic futurismo)」! この曲は「共産テクノ」であり、「声優テクノ」でもあります。声優テクノの歴史を遡りながら、代表する5人の歌姫をここに紹介します。
ガイド記事77位石野卓球に岡崎体育…テクノがつくるポケモンの世界
ポケモンGOで再び老若男女に大人気のポケモンです。これまでもゲーム音楽とテクノとの関係については書いてきましたが、今回はポケモンのみに絞った「ポケモンテクノ」を洗い出します。
ガイド記事78位『ストレンジャー・シングス』の世界を構成する音楽
カルト的人気を放ったNetflixのオリジナル・ドラマ『ストレンジャー・シングス』。80年代映画へのオマージュから溢れ出すノスタルジアは、あなたをどこかで見たような“未知の世界”へと引きずりこみます。ドラマ自体も高く評価されましたが、SURVIVEのメンバー、カイル・ディクソン&マイケル・スタインが作り上げたレトロウェイヴな音楽も話題です。2017年ハロウィンにはシーズン2が配信を開始!その音楽の魅力を探ります。
ガイド記事79位歌い手・藤井隆の魅力に迫る!侮れない音楽性の高さ
芸人としてもキレがあり、朝ドラ「わろてんか」でも好演中の藤井隆の歌手としての魅力についてリスペクトを込めて解説いたします。「ナンダカンダ」でブレイク後、松本隆との名盤『ロミオ道行』を発表し、高い音楽偏差値が感じられる名曲を歌ってきました。松田聖子や椿鬼奴など様々なアーティストとのコラボや、妻・乙葉の楽曲についても紹介。最新作『light showers』での“90年代CM音楽”へのオマージュは見事の一言です。
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