テクノポップ 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年09月16日 テクノポップ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位世界のエレクトロ男女ペア~ルーマニア&モルドバ
「世界のエレクトロ男女ペア」対談20回目! 旧ユーゴに続いて、ルーマニアとモルドバ。旧ソ連によって分断されましたが、この二国は基本ルーマニア人の国。アレスタやO-zoneのお膝元でもあります。お勧めは、Paula Seling & Ovi、Hot Casandra、Fierbinteanu 、Santa Maffy等。
海外のテクノポップガイド記事52位東ドイツ博物館に行こう!(ベルリン編)
共産テクノ・東ドイツ編続きます!共産テクノの調査のため訪れたベルリンの東ドイツ博物館を紹介! そこには秘宝はありませんが、その時代の人々の生活記録があります。また、共産テクノとして電子音楽部門からServiとKeyを紹介。
海外のテクノポップガイド記事53位加藤賢崇『若さ、ひとりじめ』復刻
ソリッド・レコードより初期重要作品、3タイトルが同時リリースされました。『ハレはれナイト』に続き『若さ、ひとりじめ』の復刻を記念して、東京タワーズ、京浜兄弟社の一員、俳優そしていぬちゃんの作者としても知られる加藤賢崇さんが登場です。東京タワーズ時代から時代検証ともなるお話を伺いました。
アーティストインタヴューガイド記事54位暗黒カワイイ“その名はスペィド”
その名はスペィド(THE LADY SPADE)が、4年ぶりにアルバム『真っ黒逆さまハート』を11月26日にリリース! 食いしん坊にもお勧めの暗黒カワイイ・エレクトロ作品。発売記念にATG(人形)、LOTTA(ロボット)、CHILDA(狐)、そしてSLF!!(似非科学者)の皆さんに登場頂きました。
アーティストインタヴューガイド記事55位松前公高クロニクル Pt. 2:この十年を振り返って
前回好評だった「松前公高クロニクル」からはや10年…Part 2として松前公高さんにこの10年の活動を総括していただきました。AOR話からアースクロック、大ヒットした「おしりかじり虫」、クールな「大科学実験」、エキスポ復活となった「キルミーのベイベー!」そして最近開催された「ピコピコカケラ村のヒトビト」までと濃~い内容です。
アーティストインタヴューガイド記事56位CANDLES、二人の関係は?
Saoriiiiiちゃんの復帰のきっかとなった最新作『Adam in Aventure』を昨年発表したCANDLES。エレクトロポップのユニットには何故か、男女ペアが多い。そんな質問をCANDLESのお二人、tessyさんとpepeさんにぶつけてみました。さて、どんな関係なのでしょう?
アーティストインタヴューガイド記事57位スペースディスコというジャンルはいつから?
「スペースディスコ」シリーズ第5弾は、「スペースディスコという名称がどのあたりから使われるようになったか?」から始めていきましょう。後半では、ロボットディスコ「Love Machine」、そして日独合作の時代のあだ花的スペースディスコについても触れてみます。
フューチャーポップガイド記事58位ケラ&ザ・シンセサイザーズの新譜製作秘話
有頂天の新作『lost and found』と同時発売となったケラ&ザ・シンセサイザーズの新作『BROKEN FLOWERS』からは、ニューウェイヴでありながらもサイケデリックなテイストも伝わります。予期せぬメンバーの途中脱退により難産となったこのアルバムの製作秘話についてKERAさんに語っていただきました。
アーティストインタヴューガイド記事59位185cmの無敵の美女、フランシスカ・ヴァレンズエラ
ハビエラ・メナ、カリ・ムッツアに続く、中南米テクノ(ポップ)シリーズは、フランシスカ・ヴァレンズエラ。またまた、チリ女子、しかも185cmの長身のファッションモデルもこなす美女。彼女のデビューからの歩みを追っていきましょう。
海外のテクノポップガイド記事60位近未来的ギタリスト、michirurondo
michirurondoさんが、2回目の登場です。1月27日に2年ぶりに2作目『FUTURE』をリリース! 前半は、ガツンとエレクトロ、後半は感謝を込めたアコースティックと、ギタリストとして「未来」をテーマにメッセージを届けました。
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