テクノポップ 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年08月11日 テクノポップ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位妄想中毒の才女、fantaholic(ファンタホリック)
東大卒の才女、佐藤多歌子さんとマシン担当の高橋ヒロキさんのテクノポップ・ユニット、fantaholic(ファンタホリック)が、『Me, You, Synthesizer』でデビュー! ユニットを代表してクネクネダンスが得意な佐藤さんが登場。9月27日(木)には高円寺HIGHにてリリースパーティ!
アーティストインタヴューガイド記事52位世界の渋谷系を巡る(4)~インドネシア編
世界の渋谷系、第4弾は、インドネシア。インドネシアと言えば、ガムラン、ダンドゥット、最近ではファンキーコタですが、それだけではありません。インディーポップ・シーンが出来上がっており、渋谷系的なものやガールポップ的なものが、結構あります。
海外のテクノポップガイド記事53位POiSON GiRL FRiEND再始動!
90年代を駆け抜けたPOiSON GiRL FRiEND (PGF)が再始動! フランスの革命記念日である7月14日に豪華なゲスト陣を迎え、新譜『rondoElectro』が発売されます。活動初期の話から、再始動に至った経緯まで、PGFのnOrikOさんに語っていただきました。
アーティストインタヴューガイド記事54位その後の手工芸歌姫、RIKAさん
2002年にインタヴューした手工芸歌姫、RIKAさん。1988年「ようこそシネマハウス」という僕的名曲をリリース後、正式リリースがありませんでした。2007年『Dragon Shock』CD化、2013年PINPONS名義で『とりあえずベスト!』と再び音楽活動を再開したRIKAさんに“その後”について伺いました。
アーティストインタヴューガイド記事55位BABYMETAL~かわいいは正義DEATH
メタルファンではないですが、BABYMETALを絶賛します。遅ればせながら、サマソニで完全敗北しました。違う音楽指向性ながら、同じアミューズで3人、Perfumeとの関連性も指摘されたりしますが、その辺りも含めBABYMETALの魅力について考えてみました。今、たぶん、日本人としては世界に一番近いBABYMETAL、前人未到の領域へと突き進んで欲しいDEATH。
テクノポップ関連情報ガイド記事56位Perfumeから三戸なつめまで、中田ヤスタカのイマ
「LIVE 3:5:6:9」が終了し、映画『WE ARE Perfume WORLD TOUR 3rd DOCUMENT』が公開中のPerfume。Perfumeを始めとした、最近の中田ヤスタカ仕事について、マツミシンノスケ君と世代越え対談。僕たちが一番盛り上がったのは…?
ガイド記事57位ベスト盤から読み取る中野テルヲのこれまで
P-MODEL、LONG VACATIONで活動後、1996年のソロデビュー作『User Unknown』から現在までの中野テルヲさんの歴史がわかるベスト盤『TERUO NAKANO 1996-2016』が3月16日に発売! これまでのインタヴューでは聞けなかった、楽曲・楽器にまつわるエピソードについて語っていただきました。
アーティストインタヴューガイド記事58位関西エレクトロの刺客、カナスタ参上!
関西エレクトロシーンから新星のごとく現れたカナスタちゃん、登場! NUXXのアイズマックさんとシェンフーシュバイツのヤサカトモリューさんという強力かつ個性的なプロデューサー陣と組んで、エネルギーに溢れるデビュー盤『アンチクロック』を貴婦人のごとくドロップ。夢は足柄サービスエリアで豪遊!
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