DTM・デジタルレコーディング 人気記事ランキング
2026年09月18日 DTM・デジタルレコーディング内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位コンボジャック、XLRって何?
最近のオーディオインターフェイスの多くには一般にコンボジャックと呼ばれるちょっと不思議な形の端子が搭載されています。これはいったいどんな役割を持った端子なのでしょうか?
デジタルレコーディング基礎知識ガイド記事2位【製品レポート】EDIROL USBオーディオI/F UA-700
EDIROLが発売したUSBオーディオ・インターフェイス、UA-700。24bit/96kHzをサポートし、ASIOドライバにも対応する一方、マイクシミュレータほかさまざまなエフェクトなども搭載した製品です。
DTM・デジタルレコーディング新商品情報ガイド記事3位【シリーズ テクニカル用語徹底解説】その4 デジタル端子、S/PDIFとは
オーディオ用のデジタルインターフェイスの代表、S/PDIF。同様の言葉で、光デジタル端子やオプティカル、Coax、同軸……などあります。これらは何がどう違うのか、ここできれいに整理してみましょう。
オーディオインターフェイスガイド記事4位CubaseにSSWでレコポ的数値入力機能を!
昔からの打ち込みユーザーにはおなじみのカモンミュージックのレコンポーザ。そのレコンポーザと同じ数値入力機能がCubaseにあったらいいと思いませんか?そんなことを実現する方法を紹介しましょう。
DAWソフト活用ノウハウガイド記事5位マスタリングソフトを買うとVAIOが付いてくる!? SonicStage Mastering Studio
SONYのSonicStage Mastering Studioというソフトをご存知ですか?非常に強力なマスタリング用ソフトで、プロ御用達のWAVESのエフェクトなどが標準搭載されたソフトです。
DAWソフト活用ノウハウガイド記事6位殿堂入りのテクノ音源ReBirthを無料で使う
ReBirth RB-338をご存知ですか?Rolandのビンテージ機材、TB-303やTR-808、TR-909をエミュレーションするソフトとして10年前に登場したものですが、今はフリーウェアとして誰もが使えるんです。
DAWソフト活用ノウハウガイド記事7位【製品レビュー】統合型ソフトシンセ Orion Platinum
シェアウェアの時代からたびたびDTMマガジンなどで取り上げられていたOrion。これがパッケージ化され、国内でも発売されるようになりました。果たしてどんなもので、使える音源なのでしょうか。
DTM・デジタルレコーディング新商品情報ガイド記事8位【モバイルDTM】 携帯用フォーマットSMAF
最近の携帯やPHSの着信メロディーの音のすごさに驚いた人も多いのではないでしょうか? これまでのチャチなサウンドが一気にDTMに近い高いクォリティーのものへと変わってきているのです。ここでは、DTMと携帯をつなぐキーワードともいえるSMAFについて紹介しましょう。
DTM・デジタルレコーディング関連情報ガイド記事9位【デジタルレコーディングの基礎知識】その3 24/96って本当に意味あるの?
最近、よく言われている24bit/96kHzでのレコーディング。普通はCDの16bit/44.1kHzで十分すぎるほどの音質に感じますが、24bit/96kHzレコーディングって本当に意味があるものなのでしょうか?
デジタルレコーディング基礎知識ガイド記事10位【エフェクトの基礎知識】その1 5つに分類できるエフェクト
DTMを活用する上で必須のエフェクト。リバーブやコーラスといった名前は知っていてもどう使うか分からない人も多いでしょう。そこで今後、数回に渡ってエフェクトについて解説します。
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