DTM・デジタルレコーディング 人気記事ランキング
2026年04月28日 DTM・デジタルレコーディング内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位「初音ミク」のこと、どれくらい知ってる? 誕生から現在まで、プロが一から解説【2022年で生誕15周年】
2022年8月31日付けで、「初音ミク」の誕生から15年となります。日本が生み出したバーチャルな歌姫「初音ミク」は、これまでに国内外で大きな活躍をし、10万曲を超える膨大な作品を世に送り出してきました。今回は、初音ミクとは何なのか、改めて紹介します。
ガイド記事2位【エフェクトの基礎知識】その2 リバーブとコーラス
第2回目の今回は、DTMで用いるもっとも代表的なエフェクトとしてリバーブとコーラスをピックアップし、これらがどんな効果をもち、どのように使うのかを紹介したいと思います。
デジタルレコーディング基礎知識ガイド記事3位【シリーズ テクニカル用語徹底解説】その4 デジタル端子、S/PDIFとは
オーディオ用のデジタルインターフェイスの代表、S/PDIF。同様の言葉で、光デジタル端子やオプティカル、Coax、同軸……などあります。これらは何がどう違うのか、ここできれいに整理してみましょう。
オーディオインターフェイスガイド記事4位コンボジャック、XLRって何?
最近のオーディオインターフェイスの多くには一般にコンボジャックと呼ばれるちょっと不思議な形の端子が搭載されています。これはいったいどんな役割を持った端子なのでしょうか?
デジタルレコーディング基礎知識ガイド記事5位初音ミク、左腕の秘密
初音ミクの左腕には数多くのスイッチのようなものが並んでいます。これはいったい何を意味するものなのでしょうか? DTMにとって重要な意味を持つこの左腕について紹介しましょう。
DAWソフト活用ノウハウガイド記事6位打ち込み屋はDOSを使ってるってホント? レコンポーザって何?
カラオケデータの入力を職業としている打ち込み屋。まさに職人ともいえる人たちだが、かれらは未だにDOSを使っているらしい。その理由はレコンポーザがあるから。これって何なのだろうか?
DTM・デジタルレコーディング関連情報ガイド記事7位【デジタルレコーディングの基礎知識】その2 色々あるインターフェイス
デジタルレコーディングの世界では専門用語が多くて分かりにくいという問題があります。そこで連載2回目の今回は、S/PDIF、ADAT、AES/EBUなど入出力インターフェイスの解説をしましょう。
デジタルレコーディング基礎知識ガイド記事8位【新製品レポート】 新音源SD-90の実力と互換性
エディロールから発売された新音源SD-90。最近、各社ともDTM音源の新製品が少ない中、久々の登場ですが、このSD-90はどれだけの実力があり、既存の音源との互換性はどうなのでしょうか?
DTM・デジタルレコーディング新商品情報ガイド記事9位【シリーズ テクニカル用語徹底解説】その2 adatインターフェイスとは
カタログを見ているとよく登場するadat。でも実際にモノを見たことはないという人も多いでしょう。これはいったい何モノで、一般のユーザーにとってもメリットのあるものなのでしょうか。
DTM基礎知識ガイド記事10位氏家克典氏インタビュー Moog Modular V の実力
以前にも紹介したMoog IIIcのエミュレータ、Moog Modular V 。このソフトの魅力や面白さについて、DTMマガジンなどでおなじみの氏家克典さんに聞いてみました。
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