DTM・デジタルレコーディング 人気記事ランキング(2ページ目)
2025年12月12日 DTM・デジタルレコーディング内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位YAMAHAから小型レコーダーPOCKETRAK CX誕生
YAMAHAからも待望のリニアPCMレコーダーが登場しました。POCKETRAK CXというこの小型のレコーダーは単3電池1本で50時間の録音ができるという超寿命。どんな製品なのか紹介しましょう。
オーディオインターフェイスガイド記事12位SHUREからモニターヘッドフォン3機種登場
マイクメーカーとしてお馴染みのShureからプロ仕様のモニターヘッドフォンが3機種発売されます。DTM・デジタルレコーディング用途としても高い性能を発揮するというこのヘッドフォンを試してみました。
オーディオインターフェイスガイド記事13位ビデオも録れるリニアPCMレコーダー、Q3
ZOOMからビデオも撮れるリニアPCMレコーダー、Q3が発売されました。定価29,400円という低価格な機材で、どんなことができるのかを探ってみましょう。
オーディオインターフェイスガイド記事14位【DTM入門】 MP3より遥かに小さなMIDIデータ
オーディオ圧縮技術として人気の高いMP3。これは1分のデータを約1MBに圧縮するという優れたものですが、MIDIファイルはそれに比較して圧倒的にコンパクトなサイズです。データにもよりけりですが1分間ならせいぜい数十KBと1/10~1/100のサイズです。このMIDIというのはいったいどんなデータなのでしょうか?
DTM基礎知識ガイド記事15位【新製品情報】 RolandがDTM新製品を発表
EDIROL(Rolandの新ブランド)からDTM関連製品が一挙に発表されました。その中心となるのが、Cakewalkの最新バージョンであるCakewalk SONAR。SONAR単体での発売のほか、SC-D70とセットにしたミュージ郎が登場したり、各種ソフトシンセ製品、MIDIインターフェイス、スピーカーと登場したのです。
DTM・デジタルレコーディング新商品情報ガイド記事16位【エフェクトの基礎知識】その2 リバーブとコーラス
第2回目の今回は、DTMで用いるもっとも代表的なエフェクトとしてリバーブとコーラスをピックアップし、これらがどんな効果をもち、どのように使うのかを紹介したいと思います。
デジタルレコーディング基礎知識ガイド記事17位【シリーズ テクニカル用語徹底解説】その4 デジタル端子、S/PDIFとは
オーディオ用のデジタルインターフェイスの代表、S/PDIF。同様の言葉で、光デジタル端子やオプティカル、Coax、同軸……などあります。これらは何がどう違うのか、ここできれいに整理してみましょう。
オーディオインターフェイスガイド記事18位国産シェアウェアMusic Studio Independence 3500円DAWソフトの実力
たった3500円という価格で、MIDI・オーディオのレコーディングからミキシング、エフェクト、ソフトシンセ機能まで持ったDAWソフトがあるのをご存知ですか?今回はそんなソフトを紹介しましょう。
DAWソフト活用ノウハウガイド記事19位国内DTM関連雑誌の足跡 Part1 サンレコで始まった雑誌の創刊
DTMマガジン、サンレコ、SoundDesignerなどのDTM関連雑誌がありますが、ここに至るまで、多くの雑誌が創刊されては廃刊に追い込まれてきました。そんなDTM雑誌黎明期を振り返ってみます。
DTM・デジタルレコーディング関連情報ガイド記事20位今年の新製品が各メーカーから一挙登場 NAMM Show 2004
2004年1月15~18日の4日間、アメリカのロスアンゼルスで世界最大の楽器展示会、NAMM SHOW 2004が開催されました。これに関するレポートが各社からあがっているので、簡単なリンク集としてまとめてみました。
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