映画 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年07月31日 映画内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位幸せな気持ちになれる映画/50回目のファースト・キス
アダム・サンドラーとドリュー・バリモアが主演「50回目のファースト・キス」。見終わったらハッピーな気持ちになる、オススメ恋愛映画です。
オススメ恋愛映画投稿記事52位七つの顔を持つ、古き良き時代のヒーロー!
歌舞伎役者・片岡千恵蔵さん主演の「多羅尾伴内シリーズ」の最終作品です。「七つの顔の男」というタイトルのとおり、多羅尾伴内は7種類の人物を演じます。非常に格好いい映画のようですが、見ていると笑ってしまう場面がいくつもあります。ハードボイルド映画で奇抜なストーリーですが、見終わると爽やかな気分になれる作品。古き良き時代のヒーローや当時の雰囲気を伺い知ることができる1本です。
口コミでおすすめのサスペンス・ミステリー映画(邦画)投稿記事53位氷のような冷たさの心に変化する人を描く「氷点」
子供の出生を知った時、今までの愛情が一瞬にし凍ってしまう心を見事に描いた「氷点」。この映画では、子供を中心としたサスペンス形式になっており、その子供が大人になって結婚をする頃までの人間模様を描き出しています。真っ白な雪が積もる旭川を舞台にしているのも、人の心をあらわしているかのようで、寂しく感じるサスペンス映画です。
口コミでおすすめのサスペンス・ミステリー映画(邦画)投稿記事54位実在の事件を詳細に再現「帝銀事件 死刑囚」
昭和23年に帝国銀行で実際に起こった毒物殺人事件、名付けて帝銀事件をドキュメンタリータッチで描いた作品です。事件を追う記者目線でストーリーが進み、観ているこちらも少しずつ事件の全貌をつかんでゆくことができます。実際の事件を詳細に再現したという本作。少しでも事件に興味のある方は必見です。
口コミでおすすめのサスペンス・ミステリー映画(邦画)投稿記事55位飽きることのない大胆な展開の構成!銀座の恋の物語
青春映画のスーパースターだった石原裕次郎と、美しき浅丘ルリ子が演じる「銀座の恋の物語」。自分の目の前から彼女が姿を消してしまう、といった構成は当時としては大胆だったと思います。またラストまでのシナリオもよく練り込まれていて、飽きることのない展開。安心して観ていられる昭和の恋愛映画って、いいなあとしみじみ思わせてくれるような作品です。
口コミでおすすめの恋愛映画(邦画)投稿記事56位様々な感情の浮き沈みを経験して人生悟る「女の一生」
岩下志麻が演じる信子は、さまざまな感情の浮き沈みを経験して、人生とは、幸か不幸かで割り切れる様な、単純明快なものではないと悟ります。そんな信子の目線で物語を一緒にみて行く事でこちらも最後には信子と同じく穏やかな気持ちに持っていかれます。このような文学作品では感情を言葉にせず、演技がものをいうので関心してしまいます。
口コミでおすすめの文芸映画(邦画)投稿記事57位真夜中のカーボーイ Midnight Cowboy
ダスティン・ホフマンの汚れっぷり。ジョン・ボイトの男っぽさ。この映画を見て、もう20年くらい経ちますが未だにこの映画のいくつかのシーンが頭を離れません。。名優二人の演技を見るだけでも価値はありますが、この映画が内包するアメリカが抱える闇、華やかさとは裏腹の孤独感。ズシンと心に残る青春映画の傑作です。
口コミでおすすめの青春映画(洋画)投稿記事58位「ポセイドン・アドベンチャー」上下逆さまの世界が…
特撮パニック映画の最初の成功作です。巨大客船ポセイドン号が、ニュー・イヤー・イブのパーティの最中に、なんと津波によって180度転覆してしまいます。ここから、主人公のスコット神父(ジーン・ハックマン)をはじめとする、個性豊かな10人が“船底=海面を”目指して、時には対立しながらも決死の脱出行を繰り広げていきます。
口コミでおすすめのアクション映画(洋画)投稿記事59位超高層ビルで火災が発生!パニック映画の頂点の作品
サンフランシスコに138階建ての超高層ビル、グラスタワーが完成。その開場披露パーティで何と火災が発生します。この映画には、2つの原作があり、20世紀フォックスとワーナーが共同制作し、当時の2大スターのスティーブ・マックィーンとポール・ニューマンが共演しています。また、この2人を中心にオールスターキャストが織り成す人間模様も見ものです。
口コミでおすすめのアクション映画(洋画)投稿記事60位ギャングの一夜の逃走を描いた漢映画「ウォリアーズ」
ストーリーは至ってシンプル。地元のコニー・アイランドへ逃げようとするウォリアーズと、彼らを追いかける者たちの一夜を描いています。そのたった一夜でウォリアーズのメンバーたちが気づくことは何か?今尚、根強いファンがいる”カルト映画”としても有名な作品。オープニングからエンディングまでの構成が本当に見事で、男性なら「かっこいい」と思わずにはいられない作風です。
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