高級マンション
注目の高級マンション(8ページ目)
高級マンションの注目物件をレポート。計画・販売中の中でも、今、注目したい物件をPickUpして紹介します。
記事一覧
アークヒルズ仙石山レジデンス、ビューラウンジとスパ
ガイド記事
坂根 康裕竣工にあわせてリリースした「アークヒルズ仙石山レジデンス、地上200mからみる絶景」では、ロケーションと構造、それに屋上スカイデッキからの眺めを取り上げた。この記事では、「アークヒルズ仙石山レジデンス」(事業主:森ビル)の特長のひとつでもある「ビューラウンジ」と「スパ(「ヒルズスパ仙石山」)」をご紹介したい。

2012年、印象に残った高級マンション~コンパクト編
ガイド記事
坂根 康裕シングルや二人暮らし向けのコンパクトマンション。じつはこれまで焦点をあてることはほとんどなかった。ところが今年、2つの注目物件にめぐりあう。市場に一石を投じる試みを紹介したい。

名建築を纏う、前代未聞のマンションプロジェクト
ガイド記事
坂根 康裕従前の建物を一部残し、新しく建てた躯体との合体を試みる。そんなにわかに信じ難いプロジェクトが現在進行中だ。辰野金吾原設計、國枝博が改修した名建築は曳き家工法(鹿島建設)で蘇る。「グランサンクタス淀屋橋」(オリックス不動産)を取材した。

アークヒルズ仙石山レジデンス、地上200mからみる絶景
ガイド記事
坂根 康裕森ビルが推進するプロジェクト「アークヒルズ仙石山森タワー」が今月竣工。住宅、オフィス、商業施設が入った大型の複合ビルディングである。住宅フロアは「アークヒルズ仙石山レジデンス」という。まずはビルの特徴である屋上スカイデッキやビューラウンジをご紹介しよう。

飯田橋駅前大規模再開発の超高層タワーマンション
ガイド記事
坂根 康裕“私たち三井不動産は、東京をつくり変えてきた” そんなナレーションで、モデルルームのシアターがはじめる。「パークコート千代田富士見ザタワー」は、三井不動産グループのひとつの集大成である。地上40階建て、総戸数505戸の見どころをお伝えしよう。

これが、あの伝説の間取り “11フィートレジデンス”
ガイド記事
坂根 康裕90年代後半、マンション市場は消費税増税(3%から5%)や山一ショックの余派を受け低迷。ITバブルが唯一の明るい材料であったが、今から振り返ると、当時首都圏の地価は(マンション分譲単価と置き換えても良いが)、2002年の底を打つまで長らく下降線をたどっていた。そのなかにあって、工場街のイメージが残る大崎エリアで坪単価300前後という価格設定で業界を驚かせた物件があった。「ザ・パークタワー東京サウス」である。

【速報】新築マンション人気立地、神楽坂の集客状況
ガイド記事
坂根 康裕前回の記事で、購入検討客の「揺れ動く買いどき感」について考察したが、果たして現場でその兆候はあらわれているのだろうか。分譲を間近に控えた「パークコート神楽坂レゼリア」(三井不動産レジデンシャル)を訪ねた。

高台、豪邸の跡地に建つ「プラウド×竹中工務店」
ガイド記事
坂根 康裕新線、新駅の誕生にともないマンションの資産性が向上したという話はもはや珍しいものではない。「武蔵小杉」はじめ、事例に事欠かないわけだが、道路整備においても利便性や住環境に与える影響は小さくない。そもそも「路線価」という定義があるように、「街の価値は道次第」の側面もあるからだ。。その意味合いからして、現在整備が進む山手通りを生活動線とする地域は今後注目したいひとつといえるだろう。

【好調物件徹底研究】分譲価格が6年間で2割以上も上昇
ガイド記事
坂根 康裕「パークシティ武蔵小杉ザ・グランドウイングタワー」第1期販売では総戸数507戸のうち300戸を供給。全戸に369件の登録が入った。最高倍率は10倍。業界用語でいうところの「ソッカン」(即日完売の意味)である。しかも販売坪単価は@291万円。都心の湾岸エリアをも上回る価格だ。

最大面積400平米、「アークヒルズ仙石山レジデンス」
ガイド記事
坂根 康裕「アークヒルズ仙石山森タワー」は「スウェーデン大使館」南隣、虎ノ門5丁目と六本木1丁目にまたがって建つ。約1.5haの広大な敷地は南に傾斜。ちょうど、台地の先端にあたるポジションである。地上47階建ての複合棟と地上8階建ての住宅棟とを建設。複合棟は3~24階が住宅、25~47階がオフィスである。住宅フロアは「アークヒルズ仙石山レジデンス」と命名された。
