高級マンション
注目の高級マンション(7ページ目)
高級マンションの注目物件をレポート。計画・販売中の中でも、今、注目したい物件をPickUpして紹介します。
記事一覧
建て替え事業に特化する「旭化成不動産レジデンス」
ガイド記事
坂根 康裕用地買収をしない。そんな方針を掲げた珍しいマンションデベロッパーがある。ヘーベルハウスでおなじみ、旭化成ホームズの関連会社「旭化成不動産レジデンス」。同社は今、都心部のプロジェクトが活発化してきた。先日記者発表された総戸数205戸の大型高級マンション「アトラス池尻レジデンス」をレポートする。

目黒区に超高層タワーマンションが竣工
ガイド記事
坂根 康裕目黒区に超高層マンション「クロスエアタワー」(東急不動産他)が竣工した。記者内覧会の様子をレポートする。

眺望良好、200平米の高級マンションはルーフテラス付
ガイド記事
坂根 康裕自然豊かな景観の斜面地に立つ「瀬田ファースト」。総戸数15戸の低層マンションは、著名建築家大江匡氏(プランテック総合計画事務所)が設計、施工が飛島建設である。外国人向け賃貸として使われてきた築21年の名作マンションを取材した。

パークコート六本木一丁目、ペントハウスを公開
ガイド記事
坂根 康裕長期優良住宅認定マンション「パークコート六本木一丁目」が竣工。前回記事では共用部をレポートしたが、今回は天井高約3mのペントハウスをご紹介する。

広尾駅から徒歩4分、NTT都市開発の高級免震マンション
ガイド記事
坂根 康裕NTT都市開発が広尾で新規プロジェクトを立ち上げた。昨年10月から事前案内をはじめ、年内で360組を集めたという。免震マンション「ウェリス有栖川」、総戸数は57戸。2013年、注目の高級マンションをレポートしよう。

神谷町駅徒歩2分、オランダ大使館の庭を借景に
ガイド記事
坂根 康裕「ウェリスタワー愛宕虎ノ門」(NTT都市開発)は、RC造地上22階建て、総戸数110戸のタワーマンションである。設計は日建ハウジングシステム、施工は鴻池組。東京タワーを間近に見る駅近物件の見どころをレポートする。

ザ・パークハウス最上級グレード、「グラン」登場
ガイド記事
坂根 康裕三菱地所レジデンスのマンションシリーズ「ザ・パークハウス」。そのハイライン「グラン」がいよいよ誕生する。第一弾は「ザ・パークハウスグラン南青山高樹町」「ザ・パークハウスグラン三番町」の2プロジェクトだ。南青山高樹町の特徴を抽出する。

2012年、印象に残った高級マンション~坪500万円編
ガイド記事
坂根 康裕2012年に発売されたプロジェクト、竣工した物件のなかから、印象に残ったマンションを選ぶ。コンパクト、3億以上の超高級マンションはこの記事から除外している。坪400万円以上500万円クラスのいわゆる億ションが対象だ。

アークヒルズ仙石山レジデンスのモデルルームを公開
ガイド記事
坂根 康裕森ビルの手掛ける「アークヒルズ仙石山レジデンス」がいよいよ竣工。そのモデルルームを公開しよう。対象住戸は専有面積122.27平米、2Bedroom、2Toilet、1Bathroomの東南向き住戸である。間口14mの中住戸で居室はすべて開口部に面している。

「パークタワー北浜」は、角部屋に注目
ガイド記事
坂根 康裕これまでマンションは、その設備や構造の進化にはスポットの当たることが多かったが、肝心な売床の工夫にニュース性は乏しかった。関西で販売中のマンション「パークタワー北浜」(三井不動産レジデンシャル)に、ちょっと面白いアイデアを発見。取材レポートをまとめた。
