企業のIT活用
会計/確定申告・青色申告(2ページ目)
ヒト・モノ・カネで重要な“カネ”。会社が儲けているのか損しているのか分からない、黒字なのにキャッシュフローが足りないということにならないよう、ITでしっかり管理しましょう。
記事一覧
青色申告 事業で儲かるってどういうこと?
ガイド記事
水谷 哲也会計ソフトで初心者がまず迷うのが預金です。家計と事業用口座を分けていない場合は事業主勘定を使わなければなりません。また振込手数料が差し引かれた売掛金の消し込みはどう処理したらよいのでしょうか?

青色申告 ドンブリ勘定から脱却
ガイド記事
水谷 哲也『社長は数字に強くなければならない。』と昔からよく言われます。しかし簿記ができる経営者は少なく、どうしてもドンブリ勘定になります。これでは事業がうまくいっているのか経営者自身が分かりません。

会計ソフト導入の基礎知識 補助科目など
ガイド記事
水谷 哲也消費税の設定後、会社情報の登録を行えば会計ソフトの設定は終了です。ただこのままではまだ使えません。補助科目と期首残高の設定が必要になります。創業時の元入れ設定等、勘どころを見てみましょう。

給与所得者に年末調整が消える時
ガイド記事
水谷 哲也確定申告時、税務署に行かず自宅や会社のパソコンから申告できるようになります。これが電子申告です。またあわせて年末調整の廃止が検討されています。つまりサラリーマンも確定申告を行う時代が近づいています。

会計ソフト導入の基礎知識 消費税設定方法2
ガイド記事
水谷 哲也会計ソフトにおける消費税の設定の第2弾です。今回は原則課税/簡易課税の設定、経理処理、端数処理の設定を行います。消費税の設定はこれでバッチリです。

会計ソフト導入の基礎知識 消費税設定方法1
ガイド記事
水谷 哲也会計ソフトを買ってきてもインストールするだけではすぐ使えません。最初に色々な設定が必要となります。ガイド記事ではこの設定のやり方を分りやすく説明します。まず最初はややこしい消費税の設定です。

会計ソフトのベストな導入時期
ガイド記事
水谷 哲也会計ソフトを導入する最適な時期ってあるのでしょうか?実はあります。個人事業の場合は開業時または1月に、法人については期の変わり目と管理会計に踏み出す時が最適な時期となります。

弥生会計を使いこなす 最初の一歩
ガイド記事
水谷 哲也初心者向け会計ソフトとして定評のある弥生会計です。簡単取引入力を使えば仕訳が分らなくてもマウスクリックだけで勝手に仕訳をしてくれる優れものです。

会計ソフト活用 儲かっているのに現金なし
ガイド記事
水谷 哲也事業では買掛金の支払いと売掛金の回収タイミングが大切です。場合によっては儲かっているのに金がなく、運転資金を手当てしなければならない時もあります。会計ソフトを活用し、しっかり管理しましょう。

始めよう!会計ソフト導入
ガイド記事
水谷 哲也御社では経理を会計事務所まかせにしていませんか?自分の行っている事業の実績が即座に分かるようにすることからIT化を進めましょう。
