和菓子
かりんとう・豆菓子・煎餅類
「かりんとう」「豆菓子」「煎餅」「おかき」は、食べ始めると止まらなくなってしまうほど後を引きます。こちらでは、特に上品さと美味しさににこだわった品々をご紹介します。
記事一覧
老舗「松崎煎餅」の新カフェ、目指すは街のせんべい店
ガイド記事
原 亜樹子銀座の老舗和菓子店「銀座 松崎煎餅」の新業態が松陰神社前にオープン! カフェ併設で、身体に優しい限定ランチも楽しめます。

東京土産の新定番!「東京ピーセン・東京暖簾めぐり」
ガイド記事
原 亜樹子覚えていますか? エッフェル塔がモチーフの青缶入りの「ピーセン」を。今年「東京ピーセン」として生まれ変わり、新たなスタートを切りました。

“カッコいいせんべい”と大人気!「煎餅ブラザーズ」
ガイド記事
原 亜樹子煎餅工場「笠原製菓」発、「Senbei Brothers(煎餅ブラザーズ)」。コンセプトは「せんべいを、おいしく、かっこよく」。百貨店等で販売される高級煎餅の受注生産を行ってきた老舗の煎餅工場が、初の小売りブランドで真価を発揮します。

「十火JUKKA」リニューアル。米菓はこんなに楽しい!
ガイド記事
原 亜樹子2009年に見たことも味わったこともない新しい米菓を発表した「十火JUKKA」。あれから5年経つ今年5月に新作の登場と共に味やパッケージもリニューアル。改めて「十火」の提案する米菓の魅力に迫ります。

「みりん堂」東京スカイツリー下の老舗煎餅店
ガイド記事
原 亜樹子東京スカイツリーの目の前に店を構える煎餅店「みりん堂」。こだわりの醤油ダレで焼く手焼きの煎餅は、お土産にはもちろん周辺散策のお供にもおすすめ。新作の「ぬれそふと」も人気です。

「KARINTO SWEETS 蔵久」品川駅へ!
ガイド記事
原 亜樹子4月5日にグランドオープンした、JR品川駅中央改札内の「エキュート品川 サウス」。白壁に書かれた武田双雲氏の「かりんとう」の書がひときわ目を引く花林糖専門店「KARINTO SWEETS 蔵久(くらきゅう)」にお邪魔してきました。

麻布十番「豆源」酒と合う豆菓子
ガイド記事
原 亜樹子麻布十番の豆菓子の老舗「豆源(まめげん)」。今度の新作は、お酒にぴったり。ワインや日本酒の新酒がお目見えするこれからの時期に、最適なお伴を見つけました。

おすすめかりんとう特集
ガイド記事
原 亜樹子遣唐使が伝えた「唐菓子」に始まるとも、16世紀頃に中国から伝来したとも、南蛮菓子の一種とも言われる「かりんとう(花林糖)」。今回は手土産向きのかりんとうを5つご紹介します。

百貨店初登場!「豆屋大原」銀座三越店
ガイド記事
原 亜樹子2010年9月11日に増床リニューアルオープンした銀座三越。今回私が最も注目したのは、百貨店初登場となる「豆屋大原」。パッケージはモダンですが中身は創業80余年の老舗の味。

手土産にはこれ!湯島「花月」のかりんとう
ガイド記事
原 亜樹子黄金色で、つるりと飴がけされた湯島「花月」の「かりんとう」。金魚が描かれた夏季限定の風呂敷包みのかりんとう「涼」は帰省土産にもおすすめ。売り切れ御免なので、お急ぎを!
