住宅設計・間取り
住宅設計・間取りのポイント(3ページ目)
注文住宅の間取りプランや住宅設計のポイントを解説。家の間取り・設計を詰めていくときの注意点や設計図の見方、間取りの考え方や基礎・構造のポイントを分かりやすく説明します。
記事一覧
間取りプランニング-採光と通風
ガイド記事
佐川 旭住宅の高気密・高断熱化が進むにつれて、ダニやカビ、臭気、ホコリなどをうまく排出させる間取りの“通風計画”が大事になってきます。自然の光や風を上手に住まい取り込むことが、快適な家づくりの第一歩です。

動線次第で家が変る。おすすめは回転動線
ガイド記事
塩野 哲也住宅のプランニングを考えるとき、最も大切になるのが「動線計画」です。動線ってなんでしょう。基本的な事柄から実際のプランニングのコツまで解説します。

とにかく忙しい人に!家事最優先の直線動線
ガイド記事
塩野 哲也仕事に育児に、とにかく忙しい主婦のために、効率第一の「直線型家事動線」をご案内します。想像以上に家事がサクサク片付きます。

南向きは本当にベストか?
ガイド記事
佐川 旭日本人は家づくりの際、南側・東側の採光をとても気にします。太陽の光は気持のよいものですが、夏の日射熱や紫外線、冬の熱損失など気をつけなければならないこともあります。南向きは本当にベストなのでしょうか?

たたむ間取りとつるす間取り
ガイド記事
佐川 旭戦後、日本の家づくりは「たたむ文化」から「つるす文化」に変化したといえます。実はそのつるす文化がモノの氾濫を起こし、空間を殺していることもあります。間取りを考える際、もう少したたむという発想を取り入れてみるのはいかがでしょうか?

窓のデザインと断熱・気密・換気の関係
ガイド記事
佐川 旭高気密・高断熱が主流の日本の住宅。そんな日本の住宅でポイントになるのが空気の流れです。空気の流れを上手く計画していくことで、より快適な住まいにすることができるのです。そのためには「窓」を理解することからはじめましょう。

家は図面何枚で建つの?
ガイド記事
佐川 旭家づくりをする際、依頼先(ハウスメーカー・工務店・建築家など)によって図面の枚数が変わります。その図面1枚1枚にはもちろん重要な役割があります。図面がきちんと書かれていればその分だけ後々のトラブルもなくなります。図面はそれだけ重要なものなのです。

住宅の設計ではじめに考えること
ガイド記事
佐川 旭住まいをつくる上で1番大切なことは間取りをどうつくるかです。生活しやすいスッキリとした間取りをつくることも良いですが、そこに緩衝帯(バッファゾーン)を加えることでより生活が豊かになるのです。

快適な家をつくる7つの基本ファクター
ガイド記事
佐川 旭快適な家をつくるためには、さまざまな項目を解決していかなければなりません。今回はそんなさまざまな項目の中の基本的な部分について解説していこうと思います。特に熱や風や音など目に見えない要素は、慎重に考えていく必要があります。

満足できる一戸建て、設計図面ってどう見るの?
ガイド記事
佐川 旭注文住宅の設計図面の中には家族の夢がいっぱい詰まっています!しかし、設計図面が原因でトラブルになってしまうことがしばしばあります。図面は工事金額を左右する手掛かりだからです。どんな図面があるのか見てみましょう!
