住宅設計・間取り
マンガ・ドラマ・映画に学ぶ間取り
間取りのヒントはマンガやドラマにあった!サザエさん、ドラえもんや寅さんなど誰もが知っている話から、住みやすい間取りについて考えます。
記事一覧
『サザエさん』 磯野家に学ぶ“現代間取り術”
ガイド記事
佐川 旭テレビでおなじみのサザエさんの間取りには、かつて日本人が最も大切にした「家族」という明確なメッセージがあります。2家族7人という大家族の磯野家、どんな間取りなのでしょう!

ドラえもん・野比家に学ぶ“現代間取り術”
ガイド記事
佐川 旭1969年(昭和44年)に生まれた『ドラえもん』は今なお根強い人気を誇っています。そこで、のび太が育った70年代の家の間取りを見て、それを現代風によみがえらせてみましょう。

男はつらいよから学ぶコミュニケーション術
ガイド記事
佐川 旭かつて日本のどこにでもあった家族の連帯感や絆を思い起こさせてくれる「男はつらいよ」。家族のコミュニケーションの薄くなった現代の社会には一体なにが足りないのでしょう?寅さんに教えてもらいましょう。

夏目漱石「吾輩は猫である」にみる間取り学
ガイド記事
佐川 旭今回は「吾輩は猫である」から、間取りについて学んでみましょう。日本の住まいには、直接居住空間ではない空間があります。そんな空間と空間をつなぐ「間」を大切にしていきたいものです。

マンガ「スラムダンク」に見る間取り術
ガイド記事
佐川 旭今回は人気マンガ「スラムダンク」から間取りを学びましょう。玄関を入ってすぐに壁や扉などがあると圧迫感を感じ、家全体が狭く感じます。ではどうすれば開放感のある家がつくれるのでしょうか。

間取りのヒントはテレビドラマから
ガイド記事
佐川 旭テレビドラマを見ればその時代の家族像、住宅像が浮かび上がってきます。1960年代「奥様は魔女」から振り返りながら、今の家族事情を見てみましょう。そこに間取りのつくり方のヒントがあります!
