住宅設計・間取り
住宅設計・間取りのポイント(2ページ目)
注文住宅の間取りプランや住宅設計のポイントを解説。家の間取り・設計を詰めていくときの注意点や設計図の見方、間取りの考え方や基礎・構造のポイントを分かりやすく説明します。
記事一覧
良い間取りの基本を押える
ガイド記事
佐川 旭家づくりをする際、断熱の方法や素材など、細かい質問をされることが多くなりました。しかし実際に住まうときに大事になるのは、生活の豊かさです。自分たちの希望を上手く伝え、理想の家をつくりましょう。

戸建て住宅の間取り研究(5)3LDK・都市型住宅
ガイド記事
井上 恵子今回は都心部に建つ都市型住宅の間取り例をご紹介いたします。郊外型と異なり都市型住宅には様々な制約があるため、採光やプライバシー、防犯への配慮が必要です。

40坪の家は広い!40坪4LDKで趣味の部屋もある理想の間取り
ガイド記事
井上 恵子延べ床面積40坪(132平方メートル)の戸建て住宅の間取りをご紹介いたします。延べ床面積が40坪あれば広々20畳のリビング・ダイニングはもちろん、書斎などプラスアルファの部屋の設置も夢ではありません。

35坪(115平米)の間取りを解説!20畳リビングも可能な間取り
ガイド記事
井上 恵子各階の床面積の合計(延べ床面積)が35坪(115平米)の家であれば、工夫次第で「20畳の広々リビングが欲しい」という夢が実現可能です。今回は、憧れの20畳リビングを35坪の家で実現した間取り・プラン例を紹介します。

南北に長い家の間取りは? 30坪の敷地に建てる住宅
ガイド記事
井上 恵子南北に長い家の間取り例を取り上げます。南北に長い敷地で南煎り玄関、延べ床面積が100平方メートル(30坪)の家の間取りですと狭く感じるかもしれませんが、3LDKも可能です。中庭を介して光と風を取り込んだプランニングをしてみましょう。

15坪の家の間取り例 ロフトやベランダで狭さを克服
ガイド記事
井上 恵子土地代の高い都市部などでは「狭小住宅を建てて住む」という選択肢があります。今回は延べ床面積15坪(約50m2)程度の一戸建ての間取り実例をご紹介し、空間を広くみせるポイントを解説します(改訂:2019年1月/初出:2012年5月)。

住まいの広さはどのくらいが基準になる?平均的な延べ床面積は?
ガイド記事
井上 恵子一戸建てを建てる時、家全体の面積はどのくらいの平米数・坪数にしたらいいのかイメージしにくいのではないでしょうか。そこで適切な住宅面積を決める際の参考に、地域別の平均延べ床面積と国が目標に掲げた居住水準の2つを見てみましょう。

間取りでもっとも失敗が多いのは動線と配線
ガイド記事
佐川 旭間取りでもっとも失敗が多いのが動線と配線の問題です。生活をしていく中で、やはりコンセントやスイッチなどの位置はとても重要になり、使い勝手が悪いととても不自由に感じてしまいます。実際にあった失敗例を参考に動線配線計画について考えてみましょう。

設計図面のチェックポイント
ガイド記事
佐川 旭設計図面には、「家族の要望」=「家族の夢」がいっぱい詰まっています。ここはチェックしておきたい!と思われるポイントをそれぞれの図面ごとにまとめました。

間取りプランニング-動線計画
ガイド記事
佐川 旭人の動きを線で結んだものを「動線」といいます。この動線を無視すると、住みにくい家になってしまいます。より生活しやすい空間にするためには、動線計画を立てることが大切なポイントです。
