「平戸細工の帯留め」 明治~大正初期の作品。精緻な平線模様が美しいアメシストの帯留めは、日本人の手仕事の美しさを今に伝えてくれる名品の一つです。「花のブローチ」 オニキスのフレームにメノウの花を組み合わせた花のブローチ。1932年頃製作。イギリスのオークションに出品され、1988年にウエダジュエラーへと里帰りしました。「ピンクトルマリンと真珠のクリップ」 1936年頃のクリップ式ブローチ。二つ合わせて襟元に着けます。ウエダ創業130周年のイメージジュエリー。表からも裏からも、どこから見ても美しい職人技が光るブローチです。モチーフとなった桔梗の合言葉は「誠実」。ウエダジュエラーの指針を物語るジュエリーです。Pt×K20×ダイヤモンド。1080万円幸せを運んでくる神秘の鳥をデザイン。イエローダイヤモンドやグリーントルマリンが優雅にきらめきます。鳥が追いかけているのはピアス。オーバルシェイプのシンプルなデザインが、ウエダジュエラーらしい気品を物語ります。ブローチ pt×K18×ダイヤモンド×トルマリン。380万円 ピアス Pt×ダイヤモンド×エメラルド。216万円この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。