日本発上陸!膣のアンチエイジングレーザー
「モナリザタッチ」とは?

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デリケートゾーンの問題って他人にはなかなか相談できませんよね

そもそもレーザーで膣のアンチエイジングとはどういうこと? という疑問は皆さんお持ちのことと思います。これは顔のリフトアップやたるみ治療に使われる炭酸ガスレーザーを使用して膣壁の厚さを取り戻すことにより、性交痛(性交すると擦れて痛い)、ゆるみ(性交だけの問題ではなく、風呂のお湯や空気が入るなど日常生活上の不便)、かゆみ(乾燥により生じる)等を解決するというもの。

 

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これが膣のアンチエイジングレーザー「モナリザタッチ」本体!

とはいえ膣にレーザーを照射するなんてどうやってやるの? というと、それを可能にしたのがイタリアからやってきた「モナリザタッチ」というマシン。専用のマシンを開発することで膣壁にむらなくレーザーを照射することができ、年齢とともに減少していく膣壁の潤いや弾力を取り戻せるというのです。
男性も女性も生涯現役であることが当然の欧米では半年待ちというところもあるそう。さすが皆様、真剣です。

 

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こういうものは年齢にかかわらず、悩んだ時が受け時です

福山院長にモナリザタッチを導入した経緯を伺ってみると、やはり患者さんに膣の老化に対する悩んでいる方が多かったから、とのこと。そこでしっかりとしたモニター期間を経て、この秋正式なスタートとなったそうです。

 

婦人科ドクターが語るモナリザタッチの有用性とは?

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悩みを抱えている女性ほど効果が実感できます

福山院長:「モニターは、女性器に悩みを感じていない20代の方から、性交痛や乾燥によるかゆみなどの悩みをお持ちの40~50代の女性まで幅広くお願いしたのですが、症状がある方たちはそれぞれに症状が改善されたと言っていただきました。もちろん症状のない場合は特に効果を感じないという方もいらっしゃいましたが、施術後の痛みや出血なども無く、良好な結果を得ることができました。つまり、モニター結果では悪いことはひとつもなかったんです」

 


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さあ、デリケートゾーンに瑞々しさを取り戻しましょう!

悪いことなしの効果絶大ということになると、俄然興味も深まります。そうなると、どれくらいのペースで、何回受ければ効果が出るのかが気になるところ。

福山院長:「欧米では1ヶ月に1度のペースで3回続けると良い効果が得られるとされていますが、価格的に安いもの(※1回 税別10万円)ではありませんし、今のところの私個人の意見として『悩んでいるならとりあえず1回やってみては』とお勧めしています。これまでに受けた女性は皆さん喜ばれているので、きっと進んで何回でも受けたくなるのでは?」

 

福山院長が自信を持ってお勧めされているモナリザタッチ、これはもう受けないわけにはまいりません! 

当然ガイドも受けてみました!